ハリアー

2,990,000円~

車両本体価格(税込)

外観・内装

流麗なクーペフォルムが生み出す
SUVの枠を超えていく洗練されたスタイル。

安定した走りを予感させるワイドスタンスに、低く伸びやかなフード、絞り込まれたボディからなる流麗なプロポーション。
ハリアーは生まれ変わった。たくましく、よりエレガントに。

たくましく、よりエレガントに。
大人の感性を刺激する上質な空間。

たくましさに包まれる安心感。
大人のさりげないセンスに彩られた、ビジネスでもプライベートでも、いつもの自分でいられる上質な空間。

スペース・収納

調光パノラマルーフ(電動シェード&挟み込み防止機能付*1

電動シェードの開け閉めに加え、調光機能によりシェードが開いている状態での調光・透過を瞬時にタイムラグなく切り替えられます。また、調光時は障子越しのようなやわらかな光が差し込む上質感も確保。さらに音声認識操作*2にも対応しています。
[Z“Leather Package”、Zにメーカーオプション]

*1. 挟まれる物の形状や挟まれ方によっては挟み込みを検知できない場合があります。開閉時には十分にご注意ください。
*2. T-Connect契約が必要です。

イルミネーテッドエントリーシステム

ドアロック解除などに連動して室内照明が点灯。ドライバーや同乗される方を快くお迎えします。
【A】エンジン(パワー)スイッチ照明
【B】オープントレイ照明
【C】フロント足元照明
【D】フロントインサイドドアハンドル照明
【E】コンソール照明
【F】助手席ミッドパッド照明
【G】フロントドアスカッフイルミネーション

※【A】〜【G】はクリアブルー照明。
■LEDマップランプ
■LEDドームランプ
■LEDダウンライト(カップホルダー照明)
■エンブレムマーク付ドアミラー足元照明

[【C】〜【F】はZ“Leather Package”、Z、G“Leather Package”、Gに標準装備。【G】 はZ“Leather Package”、Zに標準装備。エンブレムマーク付ドアミラー足元照明はZ“Leather Package”、Zに標準装備。その他のグレードにメーカーオプション]

室内イルミネーション(クリアブルー)

ライト点灯などに連動し、スイッチ照明をはじめクリアブルーに統一されたイルミネーションが室内に灯ります。

収納スペース

グローブボックス

コンソールカップホルダー(2個)

オープントレイ

ドアポケット(フロント・リヤ)
■写真はフロント。

センターコンソールボックス
[合成皮革巻きソフトパッド(ステッチ付)+インナートレイ/スライド式アームレスト]

リヤセンターアームレスト(カップホルダー2個付)

シートアレンジ

乗る人数や載せるものに合わせた、さまざまな使い方に対応できます。

ラゲージスペース

広くフラットなラゲージスペースには、ゴルフバッグ3個*1が収納可能です。また、スライド式のデッキボックス*2を装備。スライド機能により、デッキボード下収納へのアクセスと使い勝手の良さを実現しました。

*1. 9.5インチゴルフバッグ。ゴルフバッグの形状によっては収納できない場合があります。
*2. デッキボックスはZ“Leather Package”、Z、G“Leather Package”、Gに標準装備。
■メーカーオプションのスペアタイヤを装着した場合、デッキボード下収納は非装着となり、デッキボックスのスライド機能は無しとなります。

■自転車は大きさや形状によっては積載できない場合や、ご注意いただきたい項目があります。
■サードシート格納時は、中央席のヘッドレストを、外して操作してください。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
■標準状態以外のシートアレンジにすると走行できない場合や、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。
■走行時には後方視界確保・荷物の転倒防止にご注意ください。
■写真は停車状態のイメージです。
■数値はトヨタ自動車(株)測定値。測定箇所により数値は異なります。

走行性能

2.5Lハイブリッドシステム

高い燃焼効率・高出力を両立した「2.5Lダイナミックフォースエンジン」と、進化を続けるハイブリッドシステムの小型・軽量・高効率化技術を組み合わせることで、優れた動力性能と低燃費を実現しています。

2.5Lダイナミックフォースエンジン

低燃費と力強い走りを可能とした2.5L直列4気筒エンジンを搭載。高圧縮比・ロングストローク化、タンブル流強化と吸気流量アップを両立する高効率吸気ポート、直噴インジェクタにより高速で安定した燃焼を実現。さらに、吸気バルブの開閉タイミングを最適制御するVVT-iE*1を採用し、レスポンスを向上。高出力化と燃費向上を高次元で叶え、最大熱効率は41%に到達しました。

*1. VVT-iE:Variable Valve Timing-intelligent by Electric motor[電動連続可変バルブタイミング機構<吸気側>]

2.0Lダイナミックフォースエンジン

ガソリン車には、胸のすく動力性能と、優れた低燃費をもたらす2.0L直列4気筒エンジンを搭載しています。マルチホールの直噴インジェクタやロングストローク化などにより、燃焼を高速化。さらに、吸気バルブの開閉タイミングを最適制御するVVT-iEを採用し、レスポンスを向上させています。また排気・冷却・機械作動時などのエネルギーロスも低減し、最大熱効率は40%に到達。全域でのトルクアップと燃費向上を高次元で両立させました。

TNGAを基本に走りの質を高次元へ

TNGA*1を基本に、各部材配置および結合構造を最適化するとともに、超高張力鋼板(ホットスタンプ材)、高張力鋼板、アルミ材を積極的に採用。軽量かつ高剛性ボディによって、振動・騒音の少ない走りと卓越した操縦安定性を実現しています。

*1. TNGA:Toyota New Global Architecture

静粛性と空力性能の追求

上質感を演出するシーンを想定し、最適に防音材を配置。乗員が乗って、走ってすぐに分かる「静けさのあるプライベート空間」、「走り出しの滑らかなフィーリング」、「高速走行での会話のしやすさ」を高水準に達成しています。また、燃費にも大きく影響する空力性能の向上を目指し、ボディ形状の工夫やフラットな床下形状によって、風の流れの抑制や空気抵抗の低減を追求しています。

サスペンション

重厚感としなやかさを合わせ持つ「乗り味」の実現を目指して、マクファーソンストラット式(フロント)とダブルウィッシュボーン式(リヤ)の各サスペンションに入念なチューニングを施しています。

[重厚感の追求]
路面のアップダウンや凹凸に対し、フロント/リヤコイルばね、スタビライザーばねの特性を最適化することで、クルマの上下挙動をより自然に制御しています。

[しなやかさの追求]
旋回時などのクルマの姿勢の決まりやすさや収まりやすさを改善するため、アブソーバーに適切な摩擦特性を付与。さらに、アブソーバー減衰力の最適化を図り、路面の凹凸を感じさせないフラットな乗り心地とボディコントロールの両立を実現しています。

E-Four(電気式4WDシステム)

加速時や雪路などの滑りやすい路面で、スムーズに4WD状態へ切り替えることで、発進性、走行安定性を賢くアシストするE-Four*1が、さらなる進化を遂げました。後輪トルクの出力を増加させた上で、前後輪トルク配分を100:0~20:80へと高めて、より緻密に制御。旋回時に、思い描いたターゲットラインを的確に捉え、車両の挙動を安定させます。また、降雪時や雨天時における登坂発進時の安心感も高めています。
[ハイブリッド車(E-Four)に標準装備]

*1. E-Fourは、機械式4WDとは機構および性能が異なります。さまざまな走行状態に応じてFF(前輪駆動)走行状態から4WD(4輪駆動)走行状態まで自動的に制御し、安定した操縦性・走行の安定性および燃費の向上に寄与するものです。
■路面の状況、勾配、高速等の走行環境によってはガソリン4WD車に比べ、十分な駆動力が得られない場合があります。

ダイナミックトルクコントロール4WD

前輪駆動状態と4輪駆動状態を自動的に電子制御します。通常の走行時には前輪駆動状態で燃費効率の良い走りを実現。発進時や滑りやすい路面での走行時には、車両の状態に合わせて最適なトルクを後輪に配分します。旋回時には、ステアリング操舵量からドライバーが思い描くターゲットラインを算出し、車両挙動に応じてきめ細かく後輪にトルクを配分。これらの制御により雪路だけでなくドライ路面での安定した走行を実現しています。また走行中における4WD作動状態の変化は、マルチインフォメーションディスプレイで確認できます。
[ガソリン車(4WD)に標準装備]

機能・装備

T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンドシステム

高精細12.3インチTFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載。トヨタマルチオペレーションタッチの採用によって、横長の画面を2分割する形でナビなどの表示と、ユーザー操作用画面を見やすく表示します。 SDナビゲーションシステム、オーディオ・ビジュアル機能に加え、スマホ連携機能、ETC2.0ユニットなどを搭載。さらにトヨタのつながるサービスT-Connectも利用できる多機能ナビです。また、JBLプレミアムサウンドシステムは高性能な12chアンプに加え、音に広がりを持たせる音響レンズを搭載したドアウーハーなど、9つのスピーカーを最適にレイアウト。車室内全体に迫力のサウンドが響きます。
[Z“Leather Package”、Zに標準装備。G“Leather Package”、Gにメーカーオプション]

*1. ワイドFM(FM補完放送)は、AMラジオの放送対象地域において、難聴(都市型難聴、外国波混信、地理的・地形的難聴)対策や災害対策を目的に整備されたAMの補完放送です。ワイドFM対応局に限りFM周波数帯(90.1~95MHz)でAM番組の受信が可能です。
*2. ご利用にはBluetooth®対応機器(スマートフォン、携帯電話など)が必要です。対応する携帯電話は限られます。動作確認済み機種はhttps://g-book.com/pc/etc/faq/mobile/n/top.htmlにてご確認ください。
*3. 接続機器および記録されたデータファイルの状態によっては再生できない場合があります。また、再生可能なデータ形式、規格は限られます。
*4. スマートフォンやタブレットなど機器の接続には機器付属のUSBケーブル(または市販のケーブル)が別途必要となります。また、一部ケーブルには対応できないものがあります。
*5. USBメモリーなどに記録した動画データ(MP4/WMV/AVC)が再生可能です。
*6. スマートフォンやUSBメモリーなどに記録した音楽データ(MP3/WMA/AAC)が再生可能です。
*7. スマートフォンの画面表示をWi-Fi接続で他のディスプレイに映し出すことができる機能です。ディスプレイからの操作はできません。Miracast™に対応したAndroid™スマートフォン/タブレットが対象となります。詳しくはAndroid™機器に添付の取扱説明書などでご確認ください。本機での動作を保証しているわけではありません。
*8. Z“Leather Package”、Zにメーカーオプション。
*9. SmartDeviceLink™ご利用にはBluetooth®対応機器(スマートフォンやタブレット)と対応アプリが必要となります。動作確認済み機種および対応アプリの情報は、https://toyota.jp/dop/navi/function_smartphonelink/でご確認ください。
*10. ナビアプリは機器付属のUSBケーブル(または市販のケーブル)が別途必要となります。また、一部ケーブルには対応できないものがあります。
*11. Apple CarPlayをサポートする機種および対応アプリ、接続方法につきましては、(https://www.apple.com/jp/ios/carplay/)でご確認ください。本機での動作を保証しているわけではありません。
*12. Android Auto™をサポートする機種および対応アプリ、接続方法につきましては、(https://www.android.com/auto/)でご確認ください。本機での動作を保証しているわけではありません。

トヨタマルチオペレーションタッチ

タブレットを扱うようにフリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示など、直感的な使用が可能です。ナビやTV、オーディオなどのマルチメディア操作からエアコン、シートヒーターなどの空調操作、ドライブモードセレクトなどの車両設定操作まで幅広く対応しています。

JBLプレミアムサウンドシステム(9スピーカー)

ハリアーの室内空間に合わせて、スピーカーを配置し、専用アンプにより、精緻なチューニングを施しました。前方のサウンドイメージは広いステージと奥行き感があり、左右のステレオイメージは均一で車両の幅いっぱいに広がります。煌めくような鮮やかさを実現し、コントラストが高くエネルギッシュな中高音域、インパクトかつキレのある低音域、そして低域の可聴限界に向けて伸びる豊かな重低音が特徴です。さらに圧縮された音源から欠落した音楽信号を補完し、CD相当の音源を再現するClari-Fi™(クラリファイ)の機能も備えています。

ディスプレイオーディオ

インパネ中央部の8インチディスプレイに、オーディオ機能とスマホ連携機能を搭載。販売店装着オプションのT-Connectナビキット、エントリーナビキットを装着することで、車載ナビとしてもご利用いただけます。
[G“Leather Package”、G、Sに標準装備]

*1. ワイドFM(FM補完放送)は、AMラジオの放送対象地域において、難聴(都市型難聴、外国波混信、地理的・地形的難聴)対策や災害対策を目的に整備されたAMの補完放送です。ワイドFM対応局に限りFM周波数帯(90.1~95MHz)でAM番組の受信が可能です。
*2. ご利用にはBluetooth®対応機器(スマートフォン、携帯電話など)が必要です。対応する携帯電話は限られます。動作確認済み機種はhttps://g-book.com/pc/etc/faq/mobile/n/top.htmlにてご確認ください。
*3. 接続機器および記録されたデータファイルの状態によっては再生できない場合があります。また、再生可能なデータ形式、規格は限られます。
*4. スマートフォンやタブレットなど機器の接続には機器付属のUSBケーブル(または市販のケーブル)が別途必要となります。また、一部ケーブルには対応できないものがあります。
*5. USBメモリーなどに記録した動画データ(MP4/WMV/AVC)が再生可能です。
*6. スマートフォンやUSBメモリーなどに記録した音楽データ(MP3/WMA/AAC)が再生可能です。
*7. スマートフォンの画面表示をWi-Fi接続で他のディスプレイに映し出すことができる機能です。ディスプレイからの操作はできません。Miracast™に対応したAndroid™スマートフォン/タブレットが対象となります。詳しくはAndroid™機器に添付の取扱説明書などでご確認ください。本機での動作を保証しているわけではありません。
*8. SmartDeviceLink™ご利用にはBluetooth®対応機器(スマートフォンやタブレット)と対応アプリが必要となります。動作確認済み機種および対応アプリの情報は、https://toyota.jp/dop/navi/function_smartphonelink/でご確認ください。
*9. ナビアプリは機器付属のUSBケーブル(または市販のケーブル)が別途必要となります。また、一部ケーブルには対応できないものがあります。
*10. Apple CarPlayをサポートする機種および対応アプリ、接続方法につきましては、(https://www.apple.com/jp/ios/carplay/)でご確認ください。本機での動作を保証しているわけではありません。
*11. Android Auto™をサポートする機種および対応アプリ、接続方法につきましては、(https://www.android.com/auto/)でご確認ください。本機での動作を保証しているわけではありません。
*12. ご利用にはT-Connect契約が必要です。ご利用開始後は、T-Connect継続有無に関係なく、引き続きご利用いただけます。

■“JBL”、“Clari-Fi™”はHarman International Industries, inc.の商標です。
■Bluetooth®は、Bluetooth SIG,Inc.の商標です。
■Wi-Fi®、Miracast™は、Wi-Fi Allianceの登録商標です。
■SmartDeviceLink™は、SmartDeviceLinkConsortiumの商標、または登録商標です。
■Apple CarPlay、iPhoneは、米国その他の国で登録されたApple Inc.の商標です。
■iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
■Android Auto™、Android™は、Google LLCの商標です。
■スマートフォンのアプリのダウンロードやご利用時にかかるパケット通信料はお客様のご負担となります。
■価格は<消費税10%込み(’20年6月現在のもの)>の価格です。
■安全のため、走行中一部操作・表示できない機能があります。また、テレビ放送などの映像、静止画は、安全のため走行中はディスプレイの画面が消え、音声だけになります。
■詳しくは、別冊のAUDIO VISUAL & NAVIGATION CATALOGUE、またはT-Connectサイト(https://toyota.jp/tconnectservice/)にてご確認ください。

左右独立温度コントロールフルオートエアコン

ハイブリッド車はドア開閉、着座有無、バックル着脱、助手席側スイッチ操作により、人が乗っていない席を判断し、空調を抑制する制御を採用しています。ガソリン車には、前席のみ空調を行う制御を搭載。どちらもモードのON/OFF切替が可能です。

快適温熱シート+シートベンチレーション(運転席・助手席)

長時間のドライブで負担のかかりやすい肩や腰、寒い日や夏の冷房中に冷えやすい下肢を温めます。また、背もたれ面と座面に爽やかな風が通るベンチレーション機能も設定。HI-MID-LOの3段階切替が可能です。
[Z“Leather Package”、G“Leather Package”に標準装備]/OFF切替が可能です。

ステアリングヒーター

手のひらから温めるので、冬のドライブも快適です。
[Z“Leather Package”、G“Leather Package”に標準装備]

7.0インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ+オプティトロンメーター(メーター照度コントロール付)

高精細の大型7.0インチTFT*1カラー液晶画面をメーター内に搭載。右にはスピードメーター、左にはタコメーター(ガソリン車)またはハイブリッドシステムインジケーター(ハイブリッド車)を配置し、メーターリングにはサテンメッキ塗装を施しています。
[Z“Leather Package”、Z、G“Leather Package”、Gに標準装備]

*1. TFT[薄膜トランジスタ]:Thin Film Transistor

カラーヘッドアップディスプレイ

運転に必要な情報をウインドシールドガラスの視野内に投影。車速の他にナビと連携したルート案内など、さまざまな情報を表示します。また、高輝度表示の採用により日中でも高い視認性を確保しました。
[Z“Leather Package”、Zに標準装備]

■表示の明るさは周囲の明るさに応じて自動調整され(任意の操作も可能)、表示位置も任意で調整できます。

安全性能

[昼間、自転車が車道を横断した時も検知。]

[昼間はもちろん、夜間の歩行者も検知。]

ぶつからないをサポート。
プリクラッシュセーフティ(歩行者[昼夜]・自転車運転者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)

前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとマルチインフォメーションディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。プリクラッシュブレーキは歩行者や自転車運転者に対しては自車が約10〜80km/hの速度域で作動し、例えば、歩行者との速度差が約40km/hの場合には、衝突回避または被害軽減をサポートします。また、車両に対しては自車が約10km/h以上で作動。例えば、停止車両に対し自車の速度が約50km/hの場合は、衝突回避または被害軽減をサポートします。

■道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
■プリクラッシュセーフティはあくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。
■数値はトヨタ自動車(株)測定値。
■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]

アクセルの踏み間違いや踏み過ぎなどで起こる衝突を緩和し、被害の軽減に寄与するシステムです。車庫入れなどの運転時、静止物の接近を表示とブザーで知らせる「クリアランスソナー」に、静止物との接触を緩和する機能を追加。前後進行方向にある壁などの静止物を検知している場合、発進時にエンジン出力/ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動(被害軽減)ブレーキをかけます。

■インテリジェントクリアランスソナーは自動(被害軽減)ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。道路状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。
■ソナーの検知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。
■運転者自身でインテリジェントクリアランスソナーの自動(被害軽減)ブレーキ制御を試すことはおやめください。
■インテリジェントクリアランスソナーの自動(被害軽減)ブレーキが作動した場合でもブレーキ制御は2秒で解除されるため、そのまま前進・後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで前進・後退できます。
■写真は作動イメージです。
■写真のレーダー・センサーの検知範囲はイメージです。

[車線の中央を走行するために必要なステアリング操作の一部を支援*1。]
渋滞時など白線(黄線)が見えにくい、または見えない場合も、先行車を追従してステアリング操作を支援します。

[車線をはみ出しそうな時は、ブザーまたはステアリングの振動*2&ディスプレイ表示に加え、ステアリング操作の一部を支援。]
白線だけでなく、アスファルトや縁石などの境界から逸脱すると判定した場合も支援します。

高速道路のクルージングをサポート。
レーントレーシングアシスト[LTA]

■LTA:Lane Tracing Assist
*1. レーダークルーズコントロールを使用していない場合でも、車線維持支援機能以外の車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能は作動します。
*2. 車線逸脱警報機能のステアリング振動は、カスタマイズにより警報ブザーに変更できます。
<レーントレーシングアシストについて>
■高速道路や自動車専用道路でご使用ください。
■レーントレーシングアシストは自動で運転する装置でも前方への注意を軽減する装置でもないため、運転者は常に自らの責任で周囲の状況を把握し、ステアリング操作で進路を修正し、安全運転を心がけてください。
■ステアリングから手を離さず、自身の責任でステアリング操作を行ってください。
■車線逸脱警報機能(車線維持支援機能中は除く)、車線逸脱抑制機能は約50km/h以上で作動します。
■例えば次のような条件下では、車線維持支援機能、車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能が正常に作動しない場合があるため、使用しないでください。
●車線と見間違えるような路側構造物がある時(ガードレール、反射ポールなど)
●分合流付近を走行中
●急カーブを走行中
●雨・雪・霧などで車線が見えにくい時 など
■例えば次のような条件下ではシステムの作動条件が満たされず車線維持支援機能、車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能の作動をキャンセルする場合があります。
●車線を見失った時
●ドライバーの追加運転操作を検知した時(ステアリング、ブレーキ、アクセルの操作など) など
■車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能は走路の境界がはっきり見えない場合、または直線的ではない場合には正常に作動しない場合があります。
■故意に車線から逸脱して走行するなど、システムの作動を確認する行為はたいへん危険です。絶対におやめください。
■車線維持支援機能が先行車に追従する支援を行う場合、先行車が車線を右、または左に片寄って走行、または車線変更した時は、先行車の位置に合わせて自車も片寄って走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。先行車がふらついた時は、自車もふらついて走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。
■写真のレーダー・センサーの検知範囲はイメージです。

[車速に応じて追従支援してくれるので、ロングドライブも快適。]
ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行を支援します。

[高速道路での渋滞やノロノロ運転がラクに。]
先行車が停止した時は自車も停止して停止状態を保持、先行車が発進した時はドライバー操作により発進し、追従走行を再開します。

ついていくをサポート。
レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)

■車間距離制御は状況により限界があります。システムを過信せず、安全運転をお願いします。
■設定速度は、制限速度、交通の流れ、路面環境、天候などを考慮して適切に設定してください。設定速度の確認は運転者が行う必要があります。
■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。
■高速道路や自動車専用道路でご使用ください。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
■写真のレーダー・センサーの検知範囲はイメージです。

デジタルインナーミラー(前後方録画機能付)

車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面ミラーモードからデジタルミラーモードに切り替えることができます。ヘッドレストや荷物などで視界を遮られずに後方を確認することが可能です。さらに、走行中の前後方カメラ映像をデジタルインナーミラーに挿入されたSDカードへ録画できる機能が加わりました。
[Z“Leather Package”、Z、G“Leather Package”、Gに標準装備。Sにメーカーオプション]

■走行前に必ずミラーの調整を行ってください。走行中は、デジタルインナーミラーの位置やディスプレイに表示される映像を調整しないでください。また、外部光による反射でディスプレイが見えにくい場合には、鏡面ミラーモードに切り替えてください。
■体調・年齢などにより、ディスプレイに表示される映像に焦点が合うまで時間がかかる場合があります。また着雪や雨滴、汚れ等により映像が見づらくなる場合があります。その場合にはリヤワイパーで払拭するか、鏡面ミラーモードに切り替えてください。
■夜間や暗い場所などでは、映像の明るさを自動的に調整するため、特有のちらつきが発生する場合があります。
■写真は作動イメージです。

車線変更時の後方確認をアシスト。
ブラインドスポットモニター[BSM]

隣の車線を走る車両をレーダーで検知。ドアミラーでは確認しにくい、後側方エリアに存在する車両に加えて、隣接する車線の最大約60m後方までモニターし、急接近してくる車両も検知します。車両を検知すると、ドアミラーに搭載されたLEDインジケーターが点灯。その際、ウインカーを操作するとLEDインジケーターが点滅し、より注意を喚起します。
[Z“Leather Package”、Zに標準装備。その他のグレードにメーカーオプション]

■BSM:Blind Spot Monitor
■検知対象の目安となる大きさは、小型の二輪車よりも大きな車両となります。一部の特殊な道路状況等では、静止物に対してもインジケーターが点灯する場合があります。
■天候状態、道路状況、および車両状態によっては、ご使用になれない場合があります。
■ブラインドスポットモニターは、車線変更時の後方確認をアシストするシステムです。実際の車線変更時にはドライバー自ら周囲の安全状況を直接確認する必要があります。
■写真は作動イメージです。
■写真のレーダー・センサーの検知範囲はイメージです。

ハリアーは全車「セーフティ・サポートカーS<ワイド>です。

セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動(被害軽減)ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。

■安全運転を支援する装置は、あくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。

⚠Toyota Safety Senseを安全にお使いいただく上での留意事項説明
Toyota Safety Senseは予防安全パッケージです。ご契約に際し、Toyota Safety Senseおよびその各システムを安全にお使いいただくための留意事項についてご説明いたします。
(ご使用になる際のお客さまへのお願い)
■運転者には安全運転の義務があります。運転者は各システムを過信せず、つねに自らの責任で周囲の状況を把握し、ご自身の操作で安全を確保してください。
■各システムに頼ったり、安全を委ねる運転をすると思わぬ事故につながり、重大な傷害におよぶか最悪の場合は死亡につながるおそれがあります。
■ご使用の前には、あらかじめ取扱説明書で各システムの特徴・操作方法を必ずご確認ください。
■お客様ご自身でプリクラッシュセーフティの作動テストを行わないでください。対象や状況によってはシステムが正常に作動せず、思わぬ事故につながるおそれがあります。

コネクティッドサービス

ディスプレイに表示されたスマホアプリを運転中に操作する、新ナビゲーション体験。
スマホ連携機能

スマホアプリのナビや電話、メッセージ、音楽などを運転中でもご利用いただけます。

■安全への考慮により、スマートフォンの機能やアプリをすべて使えるわけではありません。

*1. スマートフォンやタブレットなど機器の接続には機器付属のUSBケーブル(または市販のケーブル)が別途必要となります。また、一部ケーブルには対応できないものがあります。
*2. SmartDeviceLink™ご利用にはBluetooth®対応機器(スマートフォンやタブレット)と対応アプリが必要となります。動作確認済み機種および対応アプリの情報は、https://toyota.jp/dop/navi/function_smartphonelink/でご確認ください。
*3. ナビアプリは機器付属のUSBケーブル(または市販のケーブル)が別途必要となります。また、一部ケーブルには対応できないものがあります。
*4. Apple CarPlayをサポートする機種および対応アプリ、接続方法につきましては、(https://www.apple.com/jp/ios/carplay/)でご確認ください。本機での動作を保証しているわけではありません。
*5. Android Auto™をサポートする機種および対応アプリ、接続方法につきましては、(https://www.android.com/auto/)でご確認ください。本機での動作を保証しているわけではありません。
■Bluetooth®は、Bluetooth SIG,Inc.の商標です。
■SmartDeviceLink™は、SmartDeviceLinkConsortiumの商標、または登録商標です。
■Apple CarPlay、iPhoneは、米国その他の国で登録されたApple Inc.の商標です。
■iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
■Android Auto™、Android™は、Google LLCの商標です。
■スマートフォンのアプリのダウンロードやご利用時にかかるパケット通信料はお客様のご負担となります。
■価格は<消費税10%込み(’20年6月現在のもの)>の価格です。
■安全のため、走行中一部操作・表示できない機能があります。また、テレビ放送などの映像、静止画は、安全のため走行中はディスプレイの画面が消え、音声だけになります。
■詳しくは、別冊のAUDIO VISUAL & NAVIGATION CATALOGUE、またはT-Connectサイト(https://toyota.jp/tconnectservice/)にてご確認ください。

走行中でも、あなたのリクエストにオペレーターが細やかにお応え。
オペレーターサービス/オペレーターサービス Plus*3*4

24時間365日、専任のオペレーターが丁寧に応対します。行ってみたい場所の名称が曖昧な時にも、ご希望に沿った目的地を検索し、ナビに送信します。さらに、オペレーターサービス Plusなら目的地をご案内した後、ホテル、レストラン、国内航空券*2、レンタカーなどの予約*5もそのまま依頼できるので、急な旅行・出張の際も便利です。
【T-Connect SDナビゲーションシステム装着車、T-Connectナビキット装着車にオプションサービス】

*1. 「トヨタつながるクルマの保険プラン」加入者のみのサービスです。
*2. マイレージカードが必要になります。また、マイレージカードはJAL、ANAのみとなります。
*3. 別途利用料が必要です。サービス利用料は、オペレーターサービス<3,630円(消費税抜き3,300円)/年、または330円(消費税抜き300円)/月>、オペレーターサービス Plus<6,050円(消費税抜き5,500円)/年、または550円(消費税抜き500円)/月>、マイカーサーチ Plus<2,420円(消費税抜き2,200円)/年、または220円(消費税抜き200円)/月>。
*4. オペレーターサービスとオペレーターサービス Plusはどちらか一方のみお選びいただけます。
*5. ご希望に沿えない場合があります。あらかじめご了承ください。

リモートスタート(アプリ)*1*2

クルマに乗り込む前に、離れた場所からスマホアプリを使って、エンジンの始動およびハイブリッドシステムの起動をすることで、エアコンを稼働。あらかじめ車内空間を快適な状態にすることができるサービスです。
【全車にオプションサービス】

■販売店装着オプションのリモートスタートを装着している場合は、ご利用いただけません。
*1. 使用時には周囲の安全を十分にご確認の上ご使用ください。一般公道上や閉め切った場所での使用はおやめください。一部地域(兵庫県、埼玉県、京都府等)では、車両の停止中にエンジンをみだりに稼働させた場合、条例等に触れ、罰則を受けることがありますので十分ご注意ください。
*2. 別途利用料が必要です。サービス利用料は<2,420円(消費税抜き2,200円)/年、または220円(消費税抜き200円)/月>が必要です。

離れていても愛車を見守り。
マイカーサーチ Plus*3*4

ドアのこじ開けなどでオートアラームの作動を検知すると、メール・電話やスマホアプリ「MyTOYOTA」*5にすみやかにお知らせします。さらにお客様のご要望により、車両の位置追跡や警備員の派遣も行います。
【全車にオプションサービス】

*1. 事前にサポートアドレス(電話番号・メールアドレス)の登録が必要です。
*2. 警備員は、車両の確保はいたしません。車両追跡のみ行います。(車両の追跡や警備員の派遣を依頼する場合は、警察に被害届の提出が必要です)。
*3. 別途利用料が必要です。サービス利用料は、オペレーターサービス<3,630円(消費税抜き3,300円)/年、または330円\(消費税抜き300円)/月>、オペレーターサービス Plus<6,050円(消費税抜き5,500円)/年、または550円(消費税抜き500円)/月>、マイカーサーチ Plus<2,420円(消費税抜き2,200円)/年、または220円(消費税抜き200円)/月>。
*4. 専用通信機(DCM)が通信できる状態・環境の場合、ご利用いただけます。
*5. スマホアプリ「MyTOYOTA」のインストールが必要です。

マイカーサーチ(リモート確認/リモート操作)

クルマから離れていても、ドア・ラゲージの開閉状態やハザードランプの点灯状態、オートアラームのON/OFFなどクルマの状態を「MyTOYOTA」から確認できます。さらに、ドアロックの閉め忘れやハザードランプの消し忘れをスマートフォン*1から操作できます。

*1. スマホアプリ「MyTOYOTA」のインストールが必要です。なお、スマホOSのバージョンによりご利用できない場合があります。対応OSについてはアプリ紹介サイト(https://toyota.jp/tconnectservice/service/sp_app.html)をご確認ください。

マイカーサーチ(カーファインダー*1

クルマの駐車位置をスマホアプリの地図上で確認できます。
【T-Connect SDナビゲーションシステム装着車、T-Connectナビキット装着車に標準サービス】

*1. 事前にディスプレイオーディオでの設定が必要です。また、一定期間毎に再設定が必要です。

■T-Connectオンラインサービスはトヨタコネクティッド株式会社が提供するサービスです。
■T-Connectオンラインサービスは安全のため走行中は操作や画面表示が制限されます。また、電波状況によりサービスがご利用いただけない場合があります。
■自動車の運転中に携帯電話の操作をしたり画面を注視することは法律で禁止されています。運転中は、運転手以外の方がご利用ください。
■車両の位置情報は誤差を生じる場合があります。
■掲載のサービス内容は2020年6月現在のものです。予告なく変更・中止される場合があります。
■SmartDeviceLink™は、SmartDeviceLinkConsortiumの商標、または登録商標です。
■Apple CarPlayは、米国その他の国で登録されたApple Inc.の商標です。
■Android Auto™は、Google LLCの商標です。
■価格は<消費税10%込み(’20年6月現在のもの)>の価格です。
■詳しくは、別冊のAUDIO VISUAL & NAVIGATION CATALOGUE、またはT-Connectサイト(https://toyota.jp/tconnectservice/)にてご確認ください。

■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
■「メーカーオプション」「設定あり」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。
■車両本体価格は’20年6月現在のもので、予告なく変更となる場合があります。
■車両本体価格はタイヤパンク応急修理キット、タイヤ交換用工具付の価格です。
■車両本体価格にはオプション価格、取付費は含まれていません。
■保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。
■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
■“Leather Package”はグレード名称ではありません。
■ボディカラーおよび内装色は撮影、表示画面の関係で実際の色とは異なって見えることがあります。また、実車においてもご覧になる環境(屋内外、光の角度等)により、ボディカラーの見え方は異なります。特にスレートグレーメタリック〈1K9〉は青、緑など、様々な色に見える特性の強いボディカラーです。
■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。
■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。
■画面はハメ込み合成です。
■一部の写真は合成・イメージです。

事故・故障受付センター
TEL:0120-092-119

受付時間
営業時間外/18:00~翌10:00
休業日/24時間対応


PAGE TOP