プリウスPHV

3,237,300円~

車両本体価格(税込)

外観

全身で、未来と向き合いました。

室内

進化をすみずみに、人をまんなかに。

マルチインフォメーションディスプレイ(4.2インチTFTカラー/メーター照度コントロール付)

多彩な情報を、ツインディスプレイで見やすく分割。

後席スペース

特別な空間を演出する2人がけのリヤシート。

エコ空調モードスイッチ

無理なく、無駄なく、居心地よく。

リモートエアコンシステム

お出かけ前から、冷やしたり、暖めたり。

走行性能

のせているのは、最先端の装備。

EV走行距離

通勤も、買い物も、お出かけはほとんどEVモードで。

HV燃費

ガソリンで走っても、トップレベルの低燃費。

ソーラー充電システム

1日最大6.1km*1分、EV走行の電力をまかなえます。

ドライブモードスイッチ/EV/HVモード切替スイッチ(バッテリーチャージモード機能付)

電気で?エコに?パワフルに?いろいろ選べる走り方。

安全性能

「見る」「止まる」に長けた先進の安全を。

Toyota Safety Sense P(衝突回避支援パッケージ)

実安全の追求から生まれた、4つの先進安全機能。

インテリジェントクリアランスソナー(巻き込み警報機能付)

駐車時などにおける、衝突回避や衝突被害を軽減。

S-VSC(ステアリング協調車両安定性制御システム)

滑りやすい路面等で走行安定性を確保。

SRSエアバッグ

衝突時の被害を軽減するために。
*1. 平均は2.9km/日。ソーラー充電システムによる駐車中充電量のJC08モード電費換算値。太陽光発電協会の定める「表示ガイドライン(平成27年度)」に基づき、右記条件で駆動用バッテリーへの充電量を算出し、EV走行距離への換算を行っています。【車両状態】方位:真南、角度:0°【日射量データ】名古屋、1990年から2009年の平均年の日ごとのデータ(出典:NEDO)【計算数値】
■太陽電池損失/温度補正係数:<4-5月及び10-11月> 8.7%、<6-9月> 11.6%、<12-3月> 5.8% 
■ソーラーECU損失:19% 
■その他損失1(配線・バッテリー充放電・制御損失):31% 
■その他損失2(駆動用バッテリー充電時損失):<最大算出時> 0.23kWh/日、<平均算出時> 0.10kWh/日 
■JC08モード電費:10.54km/kWh*2 ※影、積雪、経年劣化、出力抑制、駆動用バッテリー満充電による影響は考慮されておりません。 ※地域別日照条件、システムの各損失を考慮して、トヨタの発電シミュレーションにより算出された値であり、保証値ではありません。
各地の推定EV走行距離[km/日] 札幌:平均 2.4 / 最大 6.2、仙台:平均 2.4/最大 5.7、東京:平均 2.4 /最大 5.3、名古屋:平均 2.9 /最大 6.1、金沢:平均 2.4/最大 5.3、大阪:平均 2.6 /最大 5.3、広島:平均 2.9 /最大 5.9、高松:平均 2.9/最大 5.7、福岡:平均 2.7 /最大 5.8、那覇:平均 3.1 /最大 5.5
*2. 電費には充電器の効率も含まれるため、換算時にはその効率を除いたものを使用しています。

■充電電力使用時走行距離・燃料消費率は定められた試験条件(JC08 モード)のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じてEV走行距離・燃料消費率は大きく異なります。
■エンジン、駆動用バッテリーの状態、エアコンの使用状況や運転方法(急加速・所定の車速を超える)、道路状況(登坂)などによっては、バッテリー残量に関わらずEV走行が解除され、エンジンが作動します。
■グレードやオプション装着により設定が異なります。
■「設定あり」「メーカーオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。
■ボディカラーおよび内装色は、撮影および表示画面の関係で実際の色と異なって見えることがあります。
■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。
■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。
■画面はハメ込み合成です。
■一部の写真は合成・イメージです

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