RAV4

FEEL REAL FREE

どこへでも行けるという自由が、冒険へのパスポート。
なにげない瞬間が、鮮やかに輝き始める。
今日はどこへ行こう。待っているのは、何だろう。
こころはもう、駆け出している。
大好きなことで、世界はひろがり、つながっていく。
その真ん中に、わたしたちとRAV4がいる。

デザイン

Z

どこでも映える洗練された顔つき。こころを惹き付ける。

■写真はZ(プラグインハイブリッド)。ボディカラーのブラック〈202〉×アバンギャルドブロンズメタリック〈4V8〉[2SQ]はメーカーオプション。

Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ(LEDデイタイムランニングランプ[DRL]機能付)+LEDターンランプ

立体的にかたどられた、フルLEDの力強い眼差し。

1灯の光源で、ロービームとハイビームの切り替えが行えるBi-Beam(バイ-ビーム)LEDをはじめ、すべての光源をLED化。ヘッドランプ上部・下部で輝くLEDクリアランスランプ(LEDデイタイムランニングランプ[DRL]機能付)は、昼夜間の優れた被視認性を確保しながら、精悍な眼差しを強調します。

■写真はZ(プラグインハイブリッド)。 ■Z、GR SPORTとAdventureでデイタイムランニングランプ、ターンシグナルランプ、クリアランスランプの点灯状態が異なります。

LEDアクセントランプ(デイライト/薄暮灯)
[Z(プラグインハイブリッド)に標準装備]

フロントフェイスにさりげない個性を。

昼夜の被視認性を向上させます。

■Z(ハイブリッド)、Adventure、GR SPORTにはLEDフロントフォグランプが装着されます。

LEDリヤコンビネーションランプ

精緻でシームレスなデザインが、後ろ姿を引き立てる。

バックドアガラスとランプがつながって見えるシームレスなデザイン。オールLED化により、被視認性を高めるとともに、ワイド感とスタンスのよさを強調します。

■写真はZ(プラグインハイブリッド)。

235/50R20タイヤ&20×7½Jアルミホイール(ブラック塗装)+センターオーナメント+ホイールナット(ブラック)
[Z(プラグインハイブリッド)に標準装備]

街中でも自然の中でも、目を惹く。

ブラックの塗装が、大径の20インチアルミホイールの精悍さを印象づけます。

235/50R20タイヤ&20×7½Jアルミホイール(切削光輝+ブラック塗装)+センターオーナメント+ホイールナット
[Z(ハイブリッド)にメーカーオプション]

足元に、大胆さと洗練を兼ね備える。

モダンで特徴的な切削光輝と塗装部の多軸スポーク構成により、上質さとスポーティさを表現しています。

235/60R18タイヤ&18×7½Jアルミホイール(切削光輝+ダークグレーメタリック塗装)+センターオーナメント+ホイールナット
[Z(ハイブリッド)に標準装備]

奥行きのあるデザインが、上質な力強さを放つ。

切削光輝と塗装部の精緻な融合をテーマにした5本ツインスポーク構成で、上質な力強さを表現しています。

Adventure

心に迫り来る。突き抜けた力強さ。

■写真はAdventure(ハイブリッド)。ボディカラーはアーバンロック〈1M6〉。

Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ(LEDデイタイムランニングランプ[DRL]機能付)+LEDターンランプ

立体的にかたどられた、フルLEDの力強い眼差し。

1灯の光源で、ロービームとハイビームの切り替えが行えるBi-Beam(バイ-ビーム)LEDをはじめ、すべての光源をLED化。ヘッドランプ下部で輝くLEDクリアランスランプ(LEDデイタイムランニングランプ[DRL]機能付)は、昼夜間の優れた被視認性を確保しながら、精悍な眼差しを強調します。

■写真はAdventure。 ■Z、GR SPORTとAdventureでデイタイムランニングランプ、ターンシグナルランプ、クリアランスランプの点灯状態が異なります。

LEDフロントフォグランプ

夜間や悪天候時の視認性を高める。

悪天候時にヘッドランプの明かりを補助。優れた安全性の確保に寄与します。

■写真はAdventure。

LEDリヤコンビネーションランプ

精緻でシームレスなデザインが、後ろ姿を引き立てる。

バックドアガラスとランプがつながって見えるシームレスなデザイン。オールLED化により、被視認性を高めるとともに、ワイド感とスタンスのよさを強調します。

■写真はAdventure。

235/60R18タイヤ&18×7½Jアルミホイール(マットグレーメタリック塗装)+センターオーナメント+ホイールナット(ブラック)
[Adventureに標準装備]

タフなスタイルを足元からつくる。

シンプルな6本スポーク、マット塗装の質感、リムのデザインが呼応し、力強い印象を形成します。

アルミルーフレール
[Z、Adventureに標準装備。GR SPORTにメーカーオプション]

長尺物もスタイリッシュに運ぶ。

車内に収納できない長い荷物などを、ルーフに積載したい時に役立ちます。

■写真はAdventure。

専用グレードマーク(リヤ/マットブラック)
[Adventureに標準装備]

Adventureのスピリットを宿す。

マットな質感がアルミホイールとの統一感を生み出します。

GR SPORT

加速する走りへの情熱。

クリーンなパワー、空力バランスへの徹底したこだわりが、意のままの走りを加速させる。

■写真はGR SPORT(プラグインハイブリッド)。ボディカラーのブラック〈202〉×プラチナホワイトパールマイカ〈089〉[2VP]はメーカーオプション。

Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ(LEDデイタイムランニングランプ[DRL]機能付)+LEDターンランプ

立体的にかたどられた、フルLEDの力強い眼差し。

1灯の光源で、ロービームとハイビームの切り替えが行えるBi-Beam(バイ-ビーム)LEDをはじめ、すべての光源をLED化。ヘッドランプ上部・下部で輝くLEDクリアランスランプ(LEDデイタイムランニングランプ[DRL]機能付)は、昼夜間の優れた被視認性を確保しながら、精悍な眼差しを強調します。

■Z、GR SPORTとAdventureでデイタイムランニングランプ、ターンシグナルランプ、クリアランスランプの点灯状態が異なります。

LEDリヤコンビネーションランプ

精緻でシームレスなデザインが、後ろ姿を引き立てる。

バックドアガラスとランプがつながって見えるシームレスなデザイン。オールLED化により、被視認性を高めるとともに、ワイド感とスタンスのよさを強調します。

235/50R20タイヤ&専用20×7½Jアルミホイール(ブラック塗装+切削光輝+ダーククリア)+専用センターオーナメント+ホイールナット(ブラック)
[GR SPORTに標準装備]

爽快な走行フィールが楽しめる軽量・高剛性のアルミホイール。

5ユニットのトラスツインスポーク構成で、高剛性を保ちながら軽量化も実現。大きな開口部が生み出すリフトダウン効果と合わせて、しなやかな乗り心地と優れたスタビリティを両立します。

ブレーキキャリパー(レッド塗装〈フロント・リヤ〉/GRロゴ付〈フロント〉)
[GR SPORTに標準装備]

GRロゴ&赤色塗装で、足回りに個性を。

専用リヤスポイラーウイング(ピアノブラック)
専用リヤサイドスポイラー(ピアノブラック)
[GR SPORTに標準装備。Zに販売店装着オプション]

低~高速域やブレーキング時などの車両挙動を安定させる。

フロントリップスポイラーと合わせて、車体の前後バランスを追求し、ウイングの高さ、形状をミリ単位で調整。スタイリッシュなデザインでまとめ上げました。

専用フロントリップスポイラー
[GR SPORTに標準装備]

フロントまわりのダウンフォースを増加させる。

フロントまわりのダウンフォース増加と車体下部の整流効果を高めます。

専用グレードマーク(フロント・リヤ)
[GR SPORTに標準装備]

モータースポーツマインドの証を掲げる。

黒と赤に彩られたGRの称号を、フロント・リヤにさり気なく、誇らしく配置。

専用スポーティシート(GRロゴ付)/合成皮革+ブランノーブ®シート表皮(パーフォレーション&レッドステッチ付)
除電スタビライジングプラスシート(運転席)
[GR SPORTに標準装備]
専用フロントコンソールサイドニーパッド(ブラック/スエード調表皮巻き・レッドステッチ付)
[GR SPORTに標準装備。Zに販売店装着オプション]

クルマとの一体感を生み、正確なステアリング操作に貢献。

■「BRIN・NAUB®」、「ブランノーブ®」はアウンデ紡織(株)の登録商標です。

専用アルミペダル(アクセル・ブレーキ)
[GR SPORTに標準装備]

足もとをスポーティに演出。

乗った瞬間、足もとからスポーツマインドを刺激し、走る楽しさを後押しします。

専用フロントドアスカッフプレート(GRロゴ付)
[GR SPORTに標準装備]

ドライバーを迎える特別なエントランス。

専用メーターディスプレイ(GRロゴ付)+専用オープニング画面
タコメーター
[GR SPORTに標準装備]

ドライバーがワクドキする専用メーター。

GR専用に開発したオープニング画面が立ち上がります。タコメーターの存在がドライバーの走る意欲を掻き立てます。

ギャラリー

室内空間

運転のしやすさ

美しい水平線と重なる、見晴らしのいいコックピット。

■写真はZ(プラグインハイブリッド)。ボディカラーのブラック〈202〉×アバンギャルドブロンズメタリック〈4V8〉[2SQ]はメーカーオプション。内装色はブラック。

手を伸ばした先に、欲しい機能を配したインテリア。

■写真はZ(プラグインハイブリッド)。ボディカラーのブラック〈202〉×アバンギャルドブロンズメタリック〈4V8〉[2SQ]はメーカーオプション。内装色はブラック。

12.9インチ ディスプレイオーディオ

スマートフォンのように、直感的に操作できるタッチディスプレイ。

分かりやすさを追求したグラフィック表現、自分仕様にカスタマイズできるホーム画面などにより、ドライブをスムーズにサポート。音声認識により、自然な対話で操作することもできます。ドライブが、より安心して、より楽しめるようになります。

■写真はZ(プラグインハイブリッド)。 ■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。

12.3インチTFT*1カラーメーター+マルチインフォメーションディスプレイ(メーター照度コントロール付)

知りたい情報を選んで、3画面に表示。

中央・左・右の3画面で構成されたフラットなデザイン。拡大も可能なナビゲーションなどは中央に、走行支援のための先進安全機能は右、燃費やオーディオなどは左に表示することができます。

*1. TFT[薄膜トランジスタ]:Thin Film Transistor ■写真はZ(プラグインハイブリッド)。 ■GR SPORTは、専用ディスプレイ(GRロゴ付)+専用オープニング画面となります。

6種類から選べる表示レイアウト。

2ダイヤル、1ダイヤル、ダイヤルなし表示に加え、ECO、運転支援、ナビゲーション表示を選択できます。

ECO:燃費、過去燃費のグラフを表示します。*1
運転支援:より具体的な周辺車両表示、スムーズなアニメーション表現を実現しています。
ナビゲーション:フル地図描画に対応。コネクティッドナビ*2とも連携して地図を表示します。

*1. プラグインハイブリッド車は走行モードにより電費、過去電費を表示できます。 *2. コネクティッドナビのご利用には、T-Connectサービスの契約と、コネクティッドナビのオプション契約が必要となります。

■写真はZ(プラグインハイブリッド)。

■写真はZ(プラグインハイブリッド)。

■写真はZ(プラグインハイブリッド)。

トヨタ初*1
リバーシブルアームレスト(コンソールボックス付)

運転席からも助手席からも開けやすい。

普段は左右両開きで使用可能なアームレスト。ひっくり返すことでトレイとしても使えます。

*1. 2026年2月現在。 ■写真はZ(ハイブリッド)。

トヨタ初*1
カラーヘッドアップディスプレイ(スロープ表示)
[Z、GR SPORTに標準装備]

運転に必要な情報をウインドシールドガラスの視野内に投影。

ドライバーの好みに合わせて情報量を切り替えできる3つの表示モード(フル/スタンダード/ミニマム)を設定。遠近感を活かしたスロープ表示により、直感的な分かりやすさを高めています。

*1. 2026年2月現在。 ■写真はZ(プラグインハイブリッド)。 ■表示の明るさは周囲の明るさに応じて自動調節され(任意の操作も可能)、表示位置も任意で調整できます。

トヨタ初*1
エレクトロシフトマチック(一方向操作方式)
[Z、GR SPORTに標準装備]

シフトチェンジ時の視線移動をミニマムに。

ワンアクションでの直感的な操作と、すっきりとしたコックピットデザインを実現。またシフト、電動パーキングブレーキ&ブレーキホールドスイッチを機能的に集約し、運転中の視線移動や動作を最小限に抑えています。

*1. 2026年2月現在。 ■写真はZ(プラグインハイブリッド)。

デジタルインナーミラー
[Z、GR SPORTに標準装備]

車両後方映像をインナーミラーに表示。

■走行前に必ずミラーの調整を行ってください。走行中は、デジタルインナーミラーの位置やディスプレイに表示される映像を調整しないでください。また、外部光による反射でディスプレイが見えにくい場合には、鏡面ミラーモードに切り替えてください。 ■体調・年齢などにより、ディスプレイに表示される映像に焦点が合うまで時間がかかる場合があります。また着雪や雨滴、汚れ等により映像が見づらくなる場合があります。その場合にはリヤワイパーで払拭するか、鏡面ミラーモードに切り替えてください。 ■夜間や暗い場所などでは、映像の明るさを自動的に調整するため、特有のちらつきが発生する場合があります。

快適な空間

パノラマムーンルーフ(チルト&スライド電動[フロント側]/挟み込み防止機能付*1
[Z、Adventureにメーカーオプション]

後席から、空を駆けるような景色が見晴らせる。

爽やかな風と光を呼び込むパノラマムーンルーフが前席から後席まで開放感をもたらします。電動サンシェードが直射日光をガードします。

*1. 挟まれる物の形状や挟まれ方によっては挟み込みを検知できない場合があります。開閉時には十分にご注意ください。 ■写真はZ(プラグインハイブリッド)。 ■フロント側はチルト&スライド電動、リヤ側は固定式となります。

左右独立温度コントロールフルオートエアコン(空調オールオート制御)
[Zに標準装備]

空調とヒーターを統合制御。おまかせで快適に。

人が乗っていない席の空調を抑制するS-FLOWに加え、空調オールオート制御を採用。エアコンの設定温度・外気温・車室内温度などに応じて、フロント席のシートヒーター、シートベンチレーション、ステアリングヒーターがそれぞれ自動制御されます。

■写真はZ(ハイブリッド)。

快適温熱シート+シートベンチレーション(運転席・助手席)
[快適温熱シート(運転席・助手席)は全車標準装備。快適温熱シート(後席左右)はZ(ハイブリッド)に標準装備。シートベンチレーションはZに標準装備]

寒い日も暑い日も、快適にドライブ。

長時間のドライブで負担のかかりやすい肩や腰、寒い日や夏の冷房中に冷えやすい下肢を温めます。また、背もたれ面と座面に爽やかな風が通るベンチレーション機能も設定しています。

■写真はZ(プラグインハイブリッド)。

ラゲージ・収納

たっぷり積めるラゲージスペース

クラストップレベル*1のラゲージ容量。

ラゲージ容量749L(デッキボード下段時)*2*3を実現しました。ゴルフバッグは4個*4まで収納できます。

*1. ミディアムSUVクラスでの比較。2026年2月現在、トヨタ自動車(株)調べ。 *2. デッキボード上段時は705Lとなります。プラグインハイブリッド車は672Lとなります。 *3. VDA法による社内測定値。 *4. 9.5インチゴルフバッグ。ゴルフバッグの形状によっては収納できない場合があります。詳しくは販売店におたずねください。 *5. パノラマムーンルーフを装着した場合は816mmとなります。プラグインハイブリッド車は842mm(パノラマムーンルーフを装着した場合は813mm)となります。 *6. パノラマムーンルーフを装着した場合は896mmとなります。プラグインハイブリッド車にデッキボード下段はありません。 *7. デッキサイドポケット部を含んだ場合は1,540mmとなります。  ■写真はスペース説明のためのものであり、通常以外のシート状態では走行できない場合や、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。また、走行時には後方視界確保・荷物の転倒防止にご留意ください。

ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能*1・停止位置メモリー機能付)

足を出し入れするだけで、簡単開閉。

スマートキーを携帯していれば、リヤバンパー中央の下に向かって足を出し入れするだけで、バックドアが自動開閉します。

*1. 挟まれる物の形状や挟まれ方によっては挟み込みを検知できない場合があります。開閉時には十分にご注意ください。 ■写真はZ(プラグインハイブリッド)。 ■ハンズフリーパワーバックドアについては、作動条件についてご注意いただきたい項目があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。

電源・充電

おくだけ充電®

スマートフォンなどをワイヤレスで充電。

■ご利用は、ワイヤレス充電の規格Qi (チー)の認証を取得した機器(ただし、規格Qi2が規定するMagnetic Power Profile[MPP]には非対応)、もしくはQiに対応したアクセサリーを装着した機器などに限られます(ただし、Qi2に対応した金属リング等のアクセサリーを装着した場合は動作が不安定になり、充電が停止する場合があります)。Qi認証の取得の有無はWireless Power Consortiumのホームページでご確認できます(https://www.wirelesspowerconsortium.com/)。 ■トレイ寸法(約177mm×約87mm)を超えるQi対応機器(アクセサリー類を含む)は、トレイに置くことができないため、充電はできません。 ■機器によっては正常に作動しない場合やご注意いただきたい項目があります。ご使用になる前に必ず取扱説明書をご覧ください。 ■「おくだけ充電」、「おくだけ充電」ロゴは、株式会社NTTドコモの登録商標です。
⚠注意:植込み型心臓ペースメーカー等の医療用電気機器を装着されている方は、おくだけ充電のご使用にあたっては医師とよくご相談ください。充電操作が医療用電気機器に影響を与えるおそれがあります。

トヨタ初*1
充電用USB端子(15W/PD対応45W*2

スマートフォンなどの充電に便利。

*1. 2026年2月現在。「PD対応45W」がトヨタ初。 *2. PD対応は45Wのみです。45W:Z、GR SPORTのフロント2個/15W:Adventureのフロント2個。全車のリヤ2個。 ■DC5V/3A(消費電力15W)、DC15V/3A(消費電力45W)の電源としてご使用ください。

走行性能

PHEV

トヨタ初*1
新世代プラグインハイブリッドシステム

電力で、近距離の移動をクリーン&パワフルに。

世界トップレベル*2のエネルギー効率を実現。また新開発の大容量電池との組み合わせにより、EV走行距離・出力が大幅に向上。環境性能とパワフルな走りが共存するRAV4らしい走行フィールが楽しめます。

■写真はZ(プラグインハイブリッド)。ボディカラーのブラック〈202〉×エモーショナルレッドⅡ〈3U5〉[2TB]はメーカーオプション。 *1. 2026年2月現在。 *2. ミディアムSUVクラスでの比較。2026年2月現在、トヨタ自動車(株)調べ。

燃料消費率(国土交通省審査値)

■充電電力使用時走行距離は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じてEV走行距離は大きく異なります。 ■エンジン、駆動用電池の状態、エアコンの使用状況や運転方法(所定の車速を超える)などによっては、バッテリー残量に関わらずEV走行が解除され、エンジンが作動します。 *1. エンジンとモーターにより、動力性能として発揮できる出力。トヨタ自動車(株)算定値。

走行モードセレクトスイッチ(プラグインハイブリッド)

ひとつのボタンで、3つの走行モードを切り替えられます。

■EVモード*1:モーターによる力強くクリーンな走り。
■AUTO EV/HVモード:EV走行をメインにしながら、パワーが必要な時に自動制御でエンジンを始動。
■HVモード:電力を温存できる効率のよい走り。

*1. エンジン、駆動用バッテリーの状態、エアコンの使用状況や運転方法(急発進・所定の車速を超える)、道路状況(登坂)などによっては、バッテリーの残量に関わらずEV走行が解除され、エンジンが作動します。

アクセサリーコンセント(AC100V・1500W/非常時給電システム付・ヴィークルパワーコネクター*1付)[ヴィークルパワーコネクターはプラグインハイブリッド車に標準装備]

屋外でも、電源が使える。

大容量のバッテリーに蓄えた電力を「走る」以外にも使えるPHEV。ラゲージに設置されたコンセントによる車内での使用に加え、付属のヴィークルパワーコネクターを普通充電インレットに挿し込めば、100Vの外部給電用コンセントに早変わり。合計1500Wまで対応するので、消費電力の大きな電気製品も安心です。

*1. ヴィークルパワーコネクターは走行中に使用できません。

EV給電モード

レジャーやアウトドアなどに。

エンジンをかけずにバッテリーだけを使って給電。バッテリー残量が所定値を下回ると給電を終了します。

■EV給電モードでは、満充電の状態から消費電力400Wで供給した場合、約1日の電力を供給可能です。

HV給電モード

停電・災害などの非常時に。

万が一の時にも、クルマを電源として活用できます。

■HV給電モードでは、満充電・ガソリン満タンから消費電力400Wで供給した場合、約6.5日(給電時間優先モードの場合は、約7日)の電力を供給可能です。

■消費電力の合計が1500W以下の電気製品をご使用ください。ただし、電気製品によっては消費電力の合計が1500W以下の場合でも正常に作動しない場合があります。 ■一部の自治体では、駐車または停車中にエンジンを始動させた場合、アイドリングストップに関する条例にふれるおそれがあります。関係する自治体に確認した上で、適切にご使用ください。 ■工場出荷時の電源周波数は50Hzになっています。60Hzに変更する場合はご相談ください。

⚠注意:ペースメーカー(植込み型心臓ペースメーカー/植込み型両心室ペーシングパルスジェネレータ)装着のお客様は、給電の操作はご自身ではなさらず、ほかの方にお願いしてください。 ●給電時は、外部給電器、給電ケーブル、ヴィークルパワーコネクターに近付かないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。 ●給電中は車内にとどまらないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。 ●ものを取るときなどに、トランクルームなどを含めた車内に入り込まないでください。給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。

充電ケーブル

ケーブルの長さは7m*1。メーカーオプションで15m*1も選択できます。

*1. 記載の長さは参考値であり製品の状態や測定方法などで異なります。

充電ケーブル(AC200V用/7m[トヨタ自動車(株)測定値])
充電ポート(車両側充電装備)

充電方法は、クルマとコンセントをつなぐだけ。

⚠注意:ペースメーカー(植込み型心臓ペースメーカー/植込み型両心室ペーシングパルスジェネレータ)装着のお客様は、充電/給電の操作はご自身ではなさらず、ほかの方にお願いしてください。 ●充電/給電時は、充電器(スタンド)/外部給電器、充電ケーブル/給電ケーブルに近付かないでください。充電/給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。 ●充電/給電中は車内にとどまらないでください。充電/給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。 ●ものを取るときなどに、ラゲージルームなどを含めた車内に入り込まないでください。充電/給電により、ペースメーカーの動作に影響を与えるおそれがあります。

普通充電&急速充電

自宅でも、外出先でも、気軽に充電。

ご家庭では、付属の充電ケーブル*1とコンセントをつなぐだけで手軽に充電可能。道の駅やサービスエリアなどに設置されている「急速充電」にも対応しているので、外出先でも気軽に充電できます。

*1. 付属の充電ケーブル以外はご使用になれない場合があります。 *2. 100V(6A)での充電も可能ですが、満充電には長い時間を要します。 *3. 社内規定に基づく充電時間です。 *4. 出力はスタンド/普通充電ケーブルの前提を記載しており、実際の車両充電電力とは異なります。 *5. 駆動用電池温度が約25℃の場合に、EVモードからHVモードに切り替わった状態から満充電にするためのおおよその時間。 *6. 駆動用電池温度が約25℃の場合に、満充電量の約10%から80%まで充電するためのおおよその時間。 *7. 充電時間はあくまで目安の時間であり、バッテリーの残量や外気温、普通/急速充電などの条件により、充電完了までに必要な時間が変わります。必ずしも上記掲載の充電時間をお約束するものではございません(特に夏季・冬季には充電時間が変化する場合がございます)。 *8. 50kW(最大125A)以上の急速充電器(スタンド)を使用した場合の充電時間。 ※普通充電時間について:普通充電ケーブルを用いた場合は、約3kW(200V)の充電となります。約6kWで充電を行う場合は、電流上限が30A以上の普通充電器(スタンド)が必要になります。 ■EV:電気自動車 HV:ハイブリッド車

充電スケジュール
[プラグインハイブリッド車に標準装備]

家電感覚で、充電の予約ができる。

ディスプレイオーディオ画面やスマートフォンアプリMy TOYOTA+(アプリ)*1から、普通充電の開始/終了時刻の設定や、「今すぐ充電」を行うことができます。

*1. ご利用にはT-Connectの契約が必要です。

マイルームモード

充電中も、クルマがリビングのように。

外部電源の電力を利用して「エアコン」や「オーディオ」の使用が可能になります。

急速充電インレット(外部給電機能[V2H]付)*1

災害時も、住宅へ電力を供給。

災害などによる停電時に、住宅や電気製品*2に最大消費電力DC9kW以下の大出力の電力を供給。停車中のみ使用可能です。また、給電中でもアクセサリーコンセントの使用が可能です。

*1. 急速充電インレットをご利用になるには、RAV4から取り出したDC(直流)電力をAC(交流)に変換する別売りの「外部給電器」が必要です。車両側の定格出力はDC9kWです。 *2. 使用する電気製品に付属の取扱説明書や、製品に記載されている注意事項を必ずお守りください。

HEV

2.5Lハイブリッドシステム

意のままに操れる走行フィーリング。

高効率な2.5L直列4気筒エンジンと、優れたモーター出力と電池出力により、力強い動力性能を獲得。モーター駆動ならではのシームレスな加速感に加え、軽やかな出足とダイレクトな駆動力レスポンスを実現しています。

■写真はZ(ハイブリッド)。ボディカラーはダークブルーマイカ〈8X8〉。 ■HEV:ハイブリッド車。

燃料消費率(国土交通省審査値)

*1. エンジンとモーターにより、動力性能として発揮できる出力。トヨタ自動車(株)算定値。

走行モードセレクトスイッチ(ハイブリッド)

ひとつのボタンで、2つの走行モードを切り替えられます。

■EVモード*1:モーターによる力強くクリーンな走り。
■HVモード:電力を温存できる効率のよい走り。
*1. ハイブリッドシステムの状態によっては使用できない場合があります。また、走行距離は、ハイブリッドバッテリーの状況によって異なります。

ドライブモードセレクトスイッチ
[全車に標準装備]

求める走りを自由に選択できる。

複数のドライブモード(NORMAL/ECO/SPORT/CUSTOM)から状況に合わせて最適な走りを選択できます。

新ECB(電子制御ブレーキシステム)
[全車に標準装備]

ラフロードでの脱出性能向上に寄与。

車両制御との高度な連携により、ラフロードでの脱出性能向上に寄与します。またコーナリングにおいては、ロール挙動を抑制し、姿勢変化を穏やかにします。

TRAILモード/SNOWモード
[全車に標準装備]

悪路や雪道での走行をサポート。

接地するタイヤに最適な駆動トルクを伝え、悪路からのスムーズな脱出や、雪道などの滑りやすい路面での安定した発進・走行に貢献します。

GR SPORT

専用チューニングサスペンション
[GR SPORTに標準装備]

パワフルな駆動力をしなやかに受け止める。

微低速域から摩擦を巧みに制御。最適な減衰力を発生させることで、優れた操縦安定性を発揮します。

専用EPSチューニング
[GR SPORTに標準装備]

クルマとの一体感を高める。

EPSをGR SPORT専用にチューニング。しっかりとした操舵感、的確な操作性が味わえます。

■写真はオプション装着車。

GR「パフォーマンスダンパー®」(フロント)
[GR SPORTに標準装備。Zに販売店装着オプション]

走りの上質感を一段と高める。

車体そのものに減衰特性を付与。走行中に生じるボディの変形を素早く収束します。

■「PERFORMANCE DAMPER/パフォーマンスダンパー」はヤマハ発動機(株)の登録商標です。

GRブレース(リヤサスペンションメンバー)
[GR SPORTに標準装備。Zに販売店装着オプション]

スポーティな走りをしっかりと支える。

ボディ剛性を強化し、直進安定性、ダイレクトな操舵感を高めています。

安全性能

Arene

Arene

ソフトウェアづくりのプラットフォーム

RAV4の開発には、トヨタで初めて*1「Arene」を採用。
「交通事故ゼロ社会」を目指して、これまでトヨタがものづくりで培ってきた知見や技術をソフトウェア開発にも活用しています。
ドライブを、より安心して、より楽しんでいただけるように。
RAV4では、新世代マルチメディア、最新のToyota Safety Senseの搭載を実現しています。

*1. 2026年2月現在。 ■写真はZ(プラグインハイブリッド)。ボディカラーのブラック〈202〉×アバンギャルドブロンズメタリック〈4V8〉[2SQ]はメーカーオプション。

ぶつからないをサポート

降車時に自転車などに気がつかず、ドアを開けそうになったことはありませんか?

Toyota Safety Sense トヨタ初*1
プリクラッシュセーフティ(歩行者[昼夜]・自転車[昼夜]・自動二輪車[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)

走行中の衝突回避・被害軽減をサポート。

*1. 2026年2月現在。「旋回中の低速時加速抑制」、「交差点進入時、車陰からの飛び出し検知」、「先行車減速の早期検知」がトヨタ初。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。 ■自転車および自動二輪車は、人が乗車している状態が対象です。

Toyota Safety Sense
レーンディパーチャーアラート[LDA]

車線からはみ出さない運転、歩行者などに近づきすぎない運転をサポート。

■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

Toyota Safety Sense
フロントクロストラフィックアラート[FCTA]
[Z、GR SPORTにメーカーオプション]

出会い頭の事故防止をサポート。

交差点に進入する際など、左右から接近する車両を検知。車両が接近しているにもかかわらずドライバーが発進しようとした場合は、ブザーと表示で注意を促します。

■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

安心降車アシスト[SEA]

降車時の危険をお知らせ。

■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

ブラインドスポットモニター[BSM]

車線変更時の後方確認をサポート。

安全・安心の運転をサポート

長距離運転がもっと楽にならないかな、と思ったことはありませんか?

<高速道路>< 街中>
ドライバーモニター*1
[Adventureに標準装備。Z、GR SPORTにメーカーオプション]

ドライバーを見守り、安全運転をサポート。

運転者の状態(脇見や居眠り等)をシステムが判断し、ブザーとディスプレイ表示で注意喚起を行います。

*1. 周囲の状況やドライバーポジションによっては注意喚起が作動しないことがあります。ドライバーモニターは運転者の不注意行動や姿勢崩れを未然に防ぐものではありません。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。 ■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。

Toyota Safety Sense <街中>
プロアクティブドライビングアシスト[PDA]

安全運転をさりげなくサポート。

ドライバーのブレーキやステアリング操作を支援し、運転操作をサポートします。

Toyota Safety Sense <高速道路>
レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)

車間距離の維持をサポート。

■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

Toyota Safety Sense <高速道路>
レーントレーシングアシスト[LTA]

車線の中央付近を走行するようにサポート。

■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

Toyota Safety Sense <高速道路>
レーンチェンジアシスト[LCA]*1
[Z、GR SPORTにメーカーオプション]

車線変更をサポート。

*1. T-Connect契約とコネクティッドナビのオプション契約が必要です。 ■レーンチェンジアシスト[LCA]は自動車専用道路と認識していない場合には作動しません。

<高速道路>
トヨタ チームメイト[アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)]*1
[Z、GR SPORTにメーカーオプション]

渋滞時の運転負荷を軽減。

*1. T-Connect契約とコネクティッドナビのオプション契約が必要です。 ■アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は自動車専用道路と認識していない場合には作動しません。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

Toyota Safety Sense <高速道路>
ドライバー異常時対応システム(路肩寄せ機能*1付)
[路肩寄せ機能はZ、GR SPORTにメーカーオプション]

救命・救護をサポート。

ドライバー異常を検知した場合、警告を発しドライバーに操作を促すほか、ハザードランプなどで車外に異常を報知しながら自車線内、または路肩に減速停車し、自損・加害事故の回避・事故被害低減を支援します。

*1. T-Connect契約とコネクティッドナビのオプション契約が必要です。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

駐車のしやすさをサポート

苦手な駐車を誰かに助けて欲しいと思ったことはありませんか?

トヨタ チームメイト[アドバンスト パーク(リモート機能付)]
[Z、GR SPORTに標準装備]

ボタンを押すだけで、駐車をサポート。

■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

トヨタ初*1
パノラミックビューモニター(3Dビュー付)

ドライバーの好きな視点から、クルマを透かして周囲を確認できる。

直感的なスワイプ操作により、車両周辺のリアルタイム状況をディスプレイオーディオ画面でしっかり確認できます。

*1. 2026年2月現在。 ■シフトポジション「P」の時に操作できます。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

パーキングサポートブレーキ(前後方静止物/周囲静止物/後方接近車両/後方歩行者)
[前後方静止物/後方接近車両/後方歩行者は全車に標準装備。周囲静止物はZ、GR SPORTに標準装備]

車両周囲の静止物や、後方の車両や歩行者を検知して、衝突被害の軽減に寄与。

■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

急加速抑制

誤ってアクセルを強く踏んでしまった時に、加速を抑制。

前進中にハンドルを大きく切った状態や後退中に、アクセルを速く強く踏み込んだ場合などに踏み間違いと判断して加速を抑制します。

■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

気づくをサポート

制限速度が変わっていることに気がつかず、ドキッとしたことはありませんか?

ドライブレコーダー(全周囲)

もしもの時のトラブル回避をサポート。

車載カメラの映像を内蔵メモリに録画。別のカメラを後付けすることなく全周囲映像を記録できます。常時録画だけでなくエアバッグ作動時の自動録画や音声操作による録画等、クルマと連携した便利な録画トリガーを採用しています。またプラグインハイブリッド車には、パワースイッチをオフ後も2時間連続録画を行う駐車中常時録画機能が追加されます。

■駐車後48時間まで監視が可能です。 ■ドライブレコーダー(全周囲)は事故の検証に役立つことを目的の一つとした製品ですが、証拠としての効力を保証するものではありません。 ■映像が録画されなかった場合や録画されたファイルが破損していた場合による損害、故障や使用によって生じた損害については、弊社は一切責任を負いません。 ■録画した映像は、その使用目的や使用方法によっては、被写体のプライバシーなどの権利を侵害する場合がありますのでご注意ください。また、イタズラなどの目的では使用しないでください。これらの場合については弊社は一切責任を負いません。 ■詳細については取扱説明書をご覧ください。 

後方車両接近告知
周辺車両接近時サポート(録画機能・通報提案機能)

後方を見守ってくれる、安心のアシスト。

■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

後方車両への接近警報
セカンダリーコリジョンブレーキ(停車中後突対応)

追突事故の被害軽減に貢献。

Toyota Safety Sense
ロードサインアシスト[RSA]

標識や赤信号の見逃し防止をサポート。

■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

Toyota Safety Sense
発進遅れ告知機能[TMN]

信号待ちからの出遅れ防止をサポート。

Toyota Safety Sense
アダプティブハイビームシステム[AHS]
[Zに標準装備]
オートマチックハイビーム[AHB]
[Adventure、GR SPORTに標準装備]

ハイビームでの走行頻度を高め夜間の見やすさをサポート。

■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

ITS Connect
[全車メーカーオプション]

見えない“不安”を、見える“安心”に。

クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、クルマとクルマ、あるいは道路*1とクルマが直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。

*1. 路側装置が設置された交差点で作動します。路側装置の設置地域は(https://toyota.jp/technology/safety/itsconnect/)をご確認ください。 ■本システムはあくまでも補助機能です。システムを過信せず、常に道路状況に注意し、安全運転に心がけてください。 ■下記の機能は一例です。 ■「ITS Connect」は、ITS Connect推進協議会の登録商標です。 ■イラストは作動イメージです。

緊急車両存在通知

接近する緊急車両の方向や距離をお知らせ*1

緊急車両が見えにくい、サイレンが聞こえにくい状況でも、事前に緊急車両の存在を知ることが可能になります。

*1. 接近する車両もITS Connectを搭載している場合のみ作動します。すべての緊急車両や一般車両で作動するわけではありません。 ■本システムはあくまでも補助機能です。システムを過信せず、常に道路状況に注意し、安全運転に心がけてください。

右折時注意喚起(車車間通信システム)

交差点右折時、対向車の接近をお知らせ*1*2

対向右折車が死角となり直進車両が見えにくい状況でも、接近する車両の存在を検知し、安全に右折できるよう支援します。

*1. 接近する車両もITS Connectを搭載している場合のみ作動します。すべての緊急車両や一般車両で作動するわけではありません。 *2.T-Connect契約とコネクティッドナビのオプション契約が必要です。 ■本システムはあくまでも補助機能です。システムを過信せず、常に道路状況に注意し、安全運転に心がけてください。

出会い頭注意喚起

交差点進入時、左右から接近する車両をお知らせ*1*2

建物などで左右が見えにくい状況でも死角の車両を検知し、安全に交差点に進入できるよう支援します。

*1. 接近する車両もITS Connectを搭載している場合のみ作動します。すべての緊急車両や一般車両で作動するわけではありません。 *2.T-Connect契約とコネクティッドナビのオプション契約が必要です。 ■本システムはあくまでも補助機能です。システムを過信せず、常に道路状況に注意し、安全運転に心がけてください。

赤信号注意喚起

赤信号の見落としをお知らせ*1

前方の大型車両が死角となり信号機が見えにくい状況でも、信号(色)情報を取得し、安全に停止できるよう支援します。

*1. 路側装置が設置された交差点で作動します。路側装置の設置地域は(https://toyota.jp/technology/safety/itsconnect/)をご確認ください。 ■本システムはあくまでも補助機能です。システムを過信せず、常に道路状況に注意し、安全運転に心がけてください。

コネクティッド

T-Connect

T-Connectとは?

24時間365日、クルマが通信でスマートフォンやトヨタとつながることで、もっと安心にお乗りいただけるサービスです。

■一部のサービスのご利用には、「TOYOTAアカウント」の取得、スマートフォンへの「My TOYOTA+(アプリ)」のダウンロードが必要です。 ■ご利用にはT-Connectの契約が必要です。 ■イラストはイメージです。

運転しやすくなる「安心ナビ」

普段の道でも、知らない道でも、安心して任せられるナビ。
いつでも新しい地図・交通情報から、最適なルートをご案内。

コネクティッドナビ*1*2のご利用料金*3*4

これからのカーナビはサブスク契約。お客様の使い方に合わせて、必要な分だけご契約いただけます。

*1. T-Connect契約とコネクティッドナビのオプション契約が必要です。 *2. コネクティッドナビのご利用には、専用通信機(DCM)が正常に通信できる環境の場合にご利用いただけます。 *3. 3年または5年パックは販売店での新車注文時のみのご契約となります。契約期間終了後は1ヵ月または1年での契約がお選びいただけます。解約払い戻しは残り年数割りとなり、手数料を引いた残りの金額を払い戻します。 *4. 月額/年額プランはMy TOYOTA+(WEB)からご契約いただけます。 ■価格はすべて消費税10%込みです(‘26年2月現在)。 ■T-Connectサービス、有料オプションの詳しい設定は、「主要サービス一覧」をご覧ください。

コネクティッドナビ
渋滞を考慮したルート案内

刻々と変わる道路状況から、その時に最適なルートをご案内。

最短5分ごとに渋滞情報を更新。ルート案内中も渋滞を考慮した最適なルートをご提案します。

■イラストはイメージです。

コネクティッドナビ
駐車場の空き状況

駐車場の空き状況が一目で分かります。

コインパーキングなどの空き状況や料金を地図画面に表示*1。駐車場探しがスムーズになります。

*1. 空き状況が確認できるのは提携している駐車場に限ります。 ■イラストはイメージです。

コネクティッドナビ
分かりやすい交差点案内

交差点のレーンを分かりやすく表示し、誘導します。

次に曲がる交差点までのレーン案内や交差点の拡大図表示で分かりやすく表示します。

■イラストはイメージです。

コネクティッドナビ
エージェント*1

ナビに話しかけて、簡単に目的地をセット。

目的地の検索や設定、エアコンの温度調整や窓の開閉など、ハンドルから手を離すことなく、声だけで簡単に操作できます。

*1.「ナビの目的地設定」など一部機能のご利用には、コネクティッドナビのオプション契約が必要です。 ■イラストはイメージです。

万が一の時の「安心レスキュー」

一刻一秒を争う事故が起きた時に、オペレーターが素早く救急対応を要請。最善を尽くします。

ヘルプネット(エアバッグ連動)*1

事故の状況に合わせ、オペレーターが素早く救急車を要請。

エアバッグ作動に連動して専門のオペレーターに自動で接続。車両の位置情報や事故の衝撃度等に基づいて緊急車両やドクターヘリ*2が出動します。

*1. ご利用開始には手動保守点検が必要です。 *2.「先進事故自動通報システム(AACN)」であるD-Call NET®を利用して、ドクターヘリ等の出動を迅速に判断します(ドクターヘリは、出動しない場合があります)。 ■ヘルプネット® は株式会社 日本緊急通報サービスの登録商標です。 ■ D-Call Net®は認定NPO法人救急ヘリ病院ネットワーク(HEM-Net)の登録商標です。 ■イラストはイメージです。

ヘルプネット(SOSボタン)*1

あおり運転で困った時にも、ボタン1つでオペレーターに接続。

体調不良に加えて、あおり運転などのトラブルの時にも、SOSボタンを押すだけでオペレーターにつながり、状況に応じて対応します。

*1. ご利用開始には手動保守点検が必要です。 ■ヘルプネット® は株式会社 日本緊急通報サービスの登録商標です。 ■イラストはイメージです。

eケア(走行アドバイス)*1*2*3*4

警告灯点灯時のアドバイスをご案内。

警告灯が点灯した際に、コールセンターへ接続いただくことで車両の状態に基づいた運転のアドバイスします。

*1. サービスのご利用にはリモートメンテナンス店の登録が必要です。また、利用開始の翌日よりご利用いただけます。 *2. 販売店での対応は営業時間内に限ります。 *3. 車両にOBD(On-Board Diagnostics)Ⅱ通信を行う機器を接続している場合、正しくサービスが行えない場合があります。 *4. すべての警告灯点灯時に実施するものではありません。走行に支障が出る可能性が高いものに限ります。 ■イラストはイメージです。

ドライブ診断*1

安全運転の振り返りで、事故を起こさない運転を。

アクセル/ブレーキなどの走行情報を元に自動で診断。毎月のレポートで、運転の傾向に合わせた振り返りができます。

*1. ご利用には、「TOYOTAアカウント」の取得、スマートフォンへの「My TOYOTA+(アプリ)」のダウンロードが必要です。 ■イラストはイメージです。

スマホで見守る「安心セキュリティ」

離れていても、異変を察知したらスマホにお知らせ。
あなたの大切なクルマを見守る安心感。

T-Connectのサービスは「My TOYOTA+(アプリ)」*1をダウンロードしてご利用いただけます。

*1. ご利用には、T-Connectの契約と「TOYOTAアカウント」の取得が必要となります。 ■イラストやアプリ画面はイメージです。

うっかり通知/リモート操作

鍵の閉め忘れなどをスマホに通知、遠隔ロック。

クルマの鍵の閉め忘れなどをお知らせ。アプリからクルマの状態を確認し、遠隔操作で簡単にドアロックできます。

■イラストやアプリ画面はイメージです。

マイカー始動ロック*1

スマホのように、暗証番号で盗難対策。

乗っていない時は、暗証番号でクルマの始動をロック。盗難の多い夜間などの被害を抑止します。

*1. マイカー始動ロックは、クルマの始動を禁止することで車両盗難を抑制するものであり、完全に防止するものではありません。 ■イラストやアプリ画面はイメージです。

カーファインダー

クルマの位置をアプリで確認。

駐車場で迷った時、アプリでクルマの位置を簡単に確認。ハザードランプの点滅操作で、クルマが探しやすくなります。

■イラストやアプリ画面はイメージです。

有料オプション
スマホdeドラレコ

万が一の時、ドラレコ映像がスマホに届く。

走行中の事故や、駐車中に当て逃げ等のトラブル*1が発生した際に、通知がスマートフォンに届き、ドラレコの映像をアプリからいつでも確認できます*2

*1. 走行中は衝撃検知時/エアバッグ展開検知時/後方車両接近検知時/手動録画操作時、駐車中は衝撃検知時/オートアラーム作動時の録画が対象です。すべての状況での動作を保証するものではございません。 *2. 映像の送信から2週間のあいだ、アプリで映像をダウンロードできます。 ■イラストやアプリ画面はイメージです。

心地よい体験をつくる「快適サービス」

乗る前にスマホでエアコンをON。車内ではWi-Fiがつながり、家族や友人と過ごす時間が、より快適になります。

■Wi-Fi®は、Wi-Fi Allianceの登録商標です。

充電・給電情報*1
[プラグインハイブリッド車に標準設定]

充電・給電状況の確認やリモート操作が可能。

クルマの充電状況の確認、電池残量や航続可能距離などをチェックできます。充電スケジュールの設定や予約の変更、遠隔操作で「今すぐ充電」することも可能。外部給電中には、400W消費時の給電可能時間も表示できます。

*1. ご利用には「TOYOTAアカウント」の取得、スマートフォンへの「My TOYOTA+(アプリ)」のダウンロードが必要です。

デジタルキー*1*2*3*4

あなたのスマホが、クルマのキーに。

スマートフォンがクルマのキーの代わりになります。ご家族や友人に、簡単にデジタルキーをシェアできます。

*1. デジタルキーのご利用にあたって、操作方法および注意事項につきましてはデジタルキーWEBサイトをご確認ください(https://toyota.jp/digital_key/standard/)。また、デジタルキー対応デバイスはこちらをご確認ください(https://toyota.jp/digital_key/standard/notes.html)。 *2. デジタルキーの操作は、スマートキーで動作するすべての機能には対応しておりません。またスマートフォンの機種により、使用できるデジタルキーの機能は異なります。 *3. 1台の車両に対し、最大6人にシェアキーを発行可能です。 *4. スマートフォンの充電が必要な場合でも、スマートフォンの予備電力を使用してNFCエントリー/スタートが作動できる場合があります。充電が必要な状態になってから、どの程度の期間NFC通信が可能かは、お使いのスマートフォンの製造会社にご確認ください。 ■イラストはイメージです。

有料オプション
リモートエアコン*1*2*3*4*5*6

エアコンの遠隔起動で、乗り込んだ瞬間から快適。

アプリからエアコンを起動し、乗り込む前の車内を快適温度に。冬場の霜取り作業の手間も省けます。

*1. 一般公道上や閉め切った場所での使用はおやめください。 *2. 起動後、一定の時間が経つと自動的に停止します。 *3. 車両停止中にエンジンをみだりに稼働させた場合、条例により、罰則を受けることがありますのでご注意ください。(ご購入の際は地方自治体の条例などをご確認ください)。 *4. 使用時には周囲の安全を十分にご確認の上ご使用ください。 *5. 車両や環境によって作動しない場合があります(プラグインハイブリッド車では駆動用電池の充電量が少ないときや外気温が極端に低いときなど)。詳しくはWEBサイトをご確認ください(https://toyota.jp/tconnectservice/service/remote_aircon.html)。 *6. ご利用には「TOYOTAアカウント」の取得、スマートフォンへの「My TOYOTA+(アプリ)」のダウンロードが必要です。 ■イラストはイメージです。

有料オプション
車内Wi-Fi*1*2*3

クルマがWi-Fiスポットに。

スマートフォンやタブレットを接続することで、データ通信量を気にすることなくお楽しみいただけます。

*1. Wi-Fi®接続機器は10台まで同時接続可能です。 *2. 直近3日間(当日は含みません)で6GB以上の通信をした場合、終日速度制限がかかることがあります。 *3. Apple CarPlay、Android Autoのワイヤレス接続をご使用時は、5GHzの車内Wi-Fiは同時利用できません。2.4GHzの車内Wi-Fiをご利用いただくか、Apple CarPlay、Android AutoをUSBケーブル接続にてご利用ください。 ■イラストはイメージです。 ■Wi-Fi®は、Wi-Fi Allianceの登録商標です。 ■Apple CarPlayは、米国その他の国で登録されたApple Inc.の商標です。 ■Android Auto™は、Google LLCの商標です。

有料オプション
オペレーターサービス*1

あいまいな目的地設定は、オペレーターにお任せ。

24時間365日、オペレーターがお客様のリクエストに合わせた目的地をご提案し、ナビに設定します。

*1. コネクティッドナビのオプション契約が必要です。 ■イラストはイメージです。

主要サービス一覧

*1.「ナビの目的地設定」など一部機能のご利用には、コネクティッドナビのオプション契約が必要です。 *2. ご利用には「TOYOTAアカウント」の取得、スマートフォンへの「My TOYOTA+(アプリ)」のダウンロードが必要です。 *3.ご利用には「TOYOTAアカウント」の取得が必要です。 *4. コネクティッドナビご利用時のみ、お申し込みいただけます。 ■ご利用には、T-Connectの契約が必要です。 ■価格はすべて消費税10%込みです(‘26年2月現在)。 ■コネクティッドナビのお申し込みについてはP41をご確認ください。その他の有料サービスは、納車後にお申し込みいただけます。 ■ヘルプネット® は株式会社日本緊急通報サービスの登録商標です。 ■Wi-Fi®は、Wi-Fi Allianceの登録商標です。 ■T-Connectは、T-Connect WEB申込サイト(手数料無料)か、トヨタ販売店でお申し込みいただけます。トヨタ販売店でお申し込みの際は、別途手数料をいただく場合があります。

■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
■「設定あり」「メーカーオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。
■車両本体価格は’26年2月現在のもので、予告なく変更となる場合があります。
■車両本体価格はタイヤパンク応急修理キット付の価格です。
■車両本体価格にはオプション価格は含まれていません。
■保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。
■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
■ボディカラーおよび内装色は撮影の条件や、ご覧になる環境で実際の色とは異なって見えることがあります。また、実車においてもご覧になる環境(屋内外、光の角度等)により、ボディカラーや内装色の見え方は異なります。 ■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。
■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。
■画面はハメ込み合成です。
■一部の写真は合成・イメージです。

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