ハイラックス

THE WORLD’S HILUX

過酷な環境を走り抜き、タフな用途を完遂する。
世界中で人々を支え続けてきた、無比の実力と実績。

デザイン

外観

大人の自由を象徴するスタイリング。

■写真はZ“Adventure”。ボディカラーのプラチナホワイトパールマイカ〈089〉はメーカーオプション。内装色はミネラル。

実用性と精悍さを両立したボディが、あらゆる場所で魅力を放つ。

■写真はZ“Adventure”。ボディカラーはアッシュ〈1M2〉。内装色はミネラル。 ■走行時には後方視界確保、荷物の転倒、落下防止にご注意ください。
■積載物のサイズや形状によっては入らない場合や、ご注意いただきたい項目があります。

自分らしさを仲間と分かち合う時代だからこそ、このクルマを選ぶ意味がある。

■写真はZ。ボディカラーはアティチュードブラックマイカ〈218〉。内装色はブラック。 ■写真は停車状態のイメージです。

Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ(デイタイムランニングランプ併用)+LEDターンランプ

先進的なデザインのフルLEDランプ。

高輝度で点灯速度が速く、しかも消費電力の少ないLEDをハイ・ロービームに採用。先行車・対向車への眩惑防止に配慮し、車両姿勢の変化にかかわらず照射軸を一定に保つオートレベリング機能付です。また、LEDクリアランスランプ(デイタイムランニングランプ併用)により、他車からの被視認性向上にも寄与します。

■写真はZ。 ■写真は灯火類を点灯させた状態です。 ■写真の色や照度は実際とは異なります。

ヘッドランプクリーナー

オフロード走行後の汚れを洗浄。

オフロード走行後など、ヘッドランプに付着した汚れを洗い落とし、照射性能の維持に貢献します。

■写真はZ。 ■写真は灯火類を点灯させた状態です。 ■写真の色や照度は実際とは異なります。

LEDフォグランプ(フロント・リヤ)

悪天候時にも対応。

霧などの悪天候時に、視界の確保をサポートします。

■写真はZ。 ■写真は灯火類を点灯させた状態です。 ■写真の色や照度は実際とは異なります。

LEDリヤコンビネーションランプ

後続車からの高い視認性を確保。

スタイリッシュなデザインのリヤコンビネーションランプ。光源をすべてLED化し、被視認性の向上と消費電力の低減化を実現しました。

■写真はZ。 ■写真は灯火類を点灯させた状態です。 ■写真の色や照度は実際とは異なります。

265/60R18タイヤ&18×7½Jアルミホイール(切削光輝/センターオーナメント付)
[Zに標準装備]

乗り心地よく、スタイリッシュに。

■写真はZ。

265/60R18タイヤ&18×7½Jアルミホイール(マットグレー/センターオーナメント付)
[Z“Adventure”に標準装備]

磨き上げたデザインが、オフロードに映える。

■写真はZ“Adventure”。

内装

先進性に満ちたインテリアが、心を惹きつける。

■写真はZ“Adventure”。ボディカラーはシルバーメタリック〈1L0〉。内装色はミネラル。 ■写真の計器盤と画面表示は機能説明のために通常の状態と異なる表示・点灯をしています。実際の走行状態を示すものではありません。

街中でも、旅先でも、このクルマがあなたの居場所になる。

■写真はZ“Adventure”。ボディカラーはシルバーメタリック〈1L0〉。内装色はミネラル。

ギャラリー

室内空間

運転のしやすさ

12.3インチTFT*1カラーメーター+マルチインフォメーションディスプレイ(メーター照度コントロール付)

お好みに合わせて表示をカスタマイズ。

4つのテイスト(Casual/Smart/Tough/Sporty)と3つのレイアウトの中から、お好みに合わせて表示を変えられるメーター。マルチインフォメーションディスプレイは、同時に複数の情報が見られるよう、左/中央/右の3種類を表示します。また、中央に地図を表示することも可能。ステアリングスイッチ操作で拡大表示に切り替えることもできます。

*1. TFT[薄膜トランジスタ]:Thin Film Transistor ■写真はZ。 ■写真の計器盤と画面表示は機能説明のために通常の状態と異なる表示・点灯をしています。実際の走行状態を示すものではありません。 ■表示される画面はグレードやオプション装着により異なります。

ディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応) Plus

迫力の12.3インチ大画面HDディスプレイ通信型ナビ対応に車載ナビ機能をプラス。

大画面12.3インチの大きく鮮明な地図と高コントラストの美しい映像がご覧いただけます。センター通信型コネクティッドナビの対応に加え、通信が途切れて万一保持する地図情報の外に出てしまった場合でも、続けてナビ機能が利用できる車載ナビ機能も搭載しています。

■写真の計器盤と画面表示は機能説明のために通常の状態と異なる表示・点灯をしています。実際の走行状態を示すものではありません。 ■表示される画面はグレードやオプション装着により異なります。

電動パーキングブレーキ

パーキングブレーキの作動と解除が簡単に。

シフトレバーを「P」ポジションに入れると自動で作動し、ブレーキを踏みながら「D」ポジションなど「P」ポジション以外にシフトすると解除されるオート機能付です。オート機能はOFFにすることも可能です。

ブレーキホールド

「HOLD」スイッチを押し、システムONの状態にしておくことで、渋滞や信号待ちなどでブレーキを踏んで停車した時にブレーキを保持。アクセルを踏むと解除されます。
■シフトカバーには、見る角度によって製造時に生じる線が見えることがあります。

■写真はZ。

ステアリングスイッチ(マルチインフォメーションディスプレイ・レーダークルーズコントロール・レーントレーシングアシスト・オーディオ・音声認識・ハンズフリー)

ステアリングホイールから手を放さずに、さまざまな操作が可能。

マルチインフォメーションディスプレイ内の表示切替や運転支援機能、オーディオなどの操作をステアリングから手を放さずに行うことができ、運転に集中できます。
Ⓐ情報操作系(4方向スイッチ、戻る)
Ⓑ運転支援系(レーダークルーズコントロール、レーダークルーズコントロールモード切替、レーントレーシングアシスト)
Ⓒオーディオ系(音量、音声認識、ハンズフリー、モード選択、選曲・選局)

■写真はZ。

自動防眩インナーミラー

眩しさを自動で緩和。

光の度合いを検知し、後続車のライトの眩しさを緩和します。

■写真はZ。

運転席8ウェイパワーシート/電動ランバーサポート&助手席4ウェイマニュアルシート

体格に合わせてシートを電動調整。

運転席は、前後スライド、リクライニング、シート上下、座面前端上下の各調整を無段階に電動で行えます。また、腰部を支えるランバーサポートの2ウェイ調整もスイッチ操作で可能です。

■写真はZ。 ■シートの操作方法については、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。

スマートエントリー(運転席・助手席/アンサーバック機能付)&スタートシステム(スマートキー)

キーを取り出さずにドアを施錠&開錠。

スマートキーを携帯していれば、ドアハンドルのスイッチを押すだけで施錠・開錠ができます。エンジンの始動も、ブレーキを踏みながらエンジンスタートスイッチを押すだけです。

⚠注意:植込み型心臓ペースメーカー等の機器をご使用の方は、電波によりそれらの機器に影響を及ぼすおそれがありますので、車両に搭載された発信機から約22cm以内に植込み型心臓ペースメーカー等の機器を近づけないようにしてください。電波発信を停止することもできます。

快適な空間

本革巻きステアリングホイール(ステアリングヒーター付)

ステアリング全周にヒーターがあるので快適。

■写真はZ。

左右独立温度コントロールフルオートエアコン

よりパーソナルな空調を実現。

運転席・助手席で独立した温度設定が行えるフルオートエアコンを設定。

■写真はZ。 ■写真の計器盤と画面表示は機能説明のために通常の状態と異なる表示・点灯をしています。実際の走行状態を示すものではありません。

6:4分割チップアップリヤシート/リヤセンターアームレスト(カップホルダー2個付)

多彩なシートアレンジ。

簡単な操作でチップアップできる6:4分割のシートクッション。別々に座面を跳ね上げられるので、乗車人数や荷物に合わせたシートアレンジができます。また、カップホルダー付のリヤセンターアームレストが設置され、くつろぎにも配慮しています。

■写真はZ。 ■シートの操作方法については、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。

Ⓐアッパーボックス(エアコン送風機能付)
Ⓑグローブボックス

Ⓒカップホルダー

Ⓓ大型センターコンソールボックス(ステッチ付)/センターコンソールカップホルダー

■写真はZ。

乗降用アシストグリップ

乗り降りをぐっとラクに。

フロント、リヤともに、乗降時に役立つ大型のアシストグリップを設定。掴みやすい位置に配置し、乗り降りをスムーズにします。

■写真はZ。

8スピーカー

どの席からでも楽しめるサウンド。

Ⓐ インパネ9cmサイドスピーカー
Ⓑ フロントドア16cmスピーカー
Ⓒ ルーフエキサイター
Ⓓ リヤドア16cmスピーカー

イルミネーテッドエントリーシステム

おもてなしの空間を演出。

ドアロック解除などに連動して、ドームランプやスタートスイッチ等の室内照明が点灯。ドライバーや同乗される方を快くお迎えいたします。

■写真はZ。

おくだけ充電®

スマートフォンなどをワイヤレスで充電。

■写真はZ。 ■ご利用は、ワイヤレス充電の規格Qi (チー)の認証を取得した機器(ただし、規格Qi2が規定するMagnetic Power Profile[MPP]には非対応)、もしくはQiに対応したアクセサリーを装着した機器などに限られます(ただし、Qi2に対応した金属リング等のアクセサリーを装着した場合は動作が不安定になり、充電が停止する場合があります)。Qi認証の取得の有無はWireless Power Consortiumのホームページでご確認できます(https://www.wirelesspowerconsortium.com/)。 ■トレイ寸法(約91mm×約184mm)を超えるQi対応機器(アクセサリー類を含む)は、トレイに置くことができないため、充電はできません。 ■機器によっては正常に作動しない場合やご注意いただきたい項目があります。ご使用になる前に必ず取扱説明書をご覧ください。 ■「おくだけ充電」、「おくだけ充電」ロゴは、株式会社NTTドコモの登録商標です。
⚠注意:植込み型心臓ペースメーカー等の医療用電気機器を装着されている方は、おくだけ充電のご使用にあたっては医師とよくご相談ください。充電動作が医療用電気機器に影響を与えるおそれがあります。

充電用USB端子/通信・充電用USB端子/アクセサリーソケット(DC12V・120W)

使いやすい位置に車内電源を配置。

スマートフォンやタブレットの充電ができるUSB端子(Type-C)に加え、アクセサリーソケットも設定しています。

■写真はZ。

ラゲージ・収納

大型デッキスペース

過酷な環境を耐え抜くデッキ。

ボディには防錆鋼板を採用し、特にデッキ(荷台)部にはサビや腐食に強い亜鉛メッキ鋼板を採用するなど、高い防錆性能を確保しています。

※数値はトヨタ自動車(株)測定値。 ■写真はZ。

テールゲートリフトアシスト(ダンパータイプ)
[Z“Adventure”に標準装備。Zに販売店装着オプション]

テールゲートの開閉をアシスト。

■写真はZ“Adventure”。

ステップ付リヤバンパー

荷台への乗降性を確保。

■写真はZ。

ベッドライナー(アンダーレール)
[Z“Adventure”に標準装備。Zに販売店装着オプション]

荷台の傷つきや汚れ防止に。

■写真はZ“Adventure”。 ■Z“Adventure”のベッドライナーは、トヨタ純正用品と一部仕様が異なります。

デッキステップ

荷物の積み下ろしを容易に。

■写真はZ。

走行性能

プラットフォーム

高剛性フレーム構造

悪路走破性を高めた、堅牢なプラットフォーム。

クロスメンバーとサイドレールで構成する堅牢なフレームが安全性、ハンドリング、静粛性に貢献。タフな環境にも応える優れた耐久性はもちろん、オンロード走行における安定感と乗り心地にも貢献しています。

サスペンション

乗り心地と走破性を両立した足回り。

厳しい路面状況下でもしっかりと大地をとらえるタフなサスペンション。オフロードでの屈強な足回りはもちろん、オンロードでの操縦安定性や乗り心地も高い次元で両立しています。

直4 2.8L 1GD-FTV(ディーゼルエンジン)

パワフルな走りを生み出す。

燃費とパフォーマンスに定評のある1GDクリーンディーゼルエンジンと6ATを組み合わせ、オフロードとオンロードでの扱いやすさを向上。ドライバーの意のままの加速度コントロールにこだわり、ディーゼルエンジンならではのパワフルな走りとクルマを操る楽しさを実現しています。

燃料消費率(国土交通省審査値)

6 Super ECT(電子制御6速オートマチック)+シーケンシャルシフトマチック(Sモード)

エンジン性能を最大限に引き出し、コントロール。

エンジンのパワーを余すところなく駆動輪に伝える6 Super ECT。駆動力統合制御システムDRAMS*1や、AI-SHIFT制御の採用により、路面状況に応じた最適なギヤを選択し、ドライバーのアクセル操作に素直な駆動力を実現。シーケンシャルシフトマチック、ブリッピングダウンシフト制御の採用により、素早いマニュアルダウンシフトが楽しめます。

*1.DRAMS:Driving Response and Acceleration Management System ■シフトカバーには、見る角度によって製造時に生じる線が見えることがあります。 ■写真はZ。

オフロード性能

電動パワーステアリング

意のままの快適なドライビングを。

キックバック(悪路走行時などにステアリングに受ける衝撃)によって生じるハンドル取られの低減と、ステアリング操作に応じた最適な操舵力を実現。オフロード・オンロードにおける操縦のしやすさと疲れにくいステアリングフィールをもたらします。

ドライブモードセレクト

走りのテイストを自由に選択。

ダイナミックな加速を味わいたいときやゆったりと穏やかに走りたいときなど、最大3つの走行モードが選択可能です。それぞれのモードではパワートレーン、シャシー、空調などを最適に制御。状況や気分にあった走りのテイストを楽しめます。

■作動条件
トランスファーギヤ位置:2H、4H

■写真はZ。

タイヤ空気圧警報システム(TPWS)

タイヤの空気圧低下をいち早くお知らせ。

4輪+スペアタイヤ(車両装着タイヤ)それぞれの空気圧をマルチインフォメーションディスプレイ内に表示するタイヤ空気圧警報システム(TPWS*1)を設定。燃費向上に寄与します。

*1. TPWS:Tire Pressure Warning System ■冬タイヤとの併用を考慮し、2セット分のタイヤを登録することが可能。 ■写真はZ。

ダウンヒルアシストコントロール(DAC)

下り坂での走行をサポート。

エンジンブレーキだけでは十分減速できないような険しい急坂路を降坂する際、スイッチ操作により、4輪のブレーキを自動的に制御し、タイヤロックすることなく安定した降坂を支援します。スイッチで選択した車速を保ち、ブレーキやアクセルの操作に気を使うことなく、ステアリング操作に集中できます。

■作動条件
トランスファーギヤ位置:4H、4L(時速4~30h/km以下で作動)

ヒルスタートアシストコントロール(HAC)

上り坂での走行をサポート。

登坂発進時に車両後退を感知した場合、自動的にブレーキを作動させ、車両の後退速度を緩和します。

■写真はZ。

マルチテレインセレクト

最適な走行支援モードを選択可能。

オフロード走行において、タイヤの空転によるスタックや、駆動力不足による失速が起こりやすい路面状況に応じた走行支援を、6つのモード(AUTO/DIRT/SAND/MUD/DEEP SNOW/ROCK)から選択できるシステムです。選択したモードごとに駆動力、ブレーキ油圧を自動で統合制御し、走破性を確保。なかでも、各種センサーの情報から走行中の路面状況を推定し、駆動力を最適化するAUTOモードは、ドライバー自らモード切り替えをすることなく、走行シーンに応じた走破性能を引き出すことが可能です。

■選択可能モード
4Lモード時:AUTO/SAND/MUD/ROCK
4Hモード時:AUTO/DIRT/SAND/MUD/DEEP SNOW

■マルチテレインセレクトはオフロード走行を補助する装置です。 ■マルチテレインセレクトについては、作動条件および走行条件についてご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。 ■写真はZ。

リヤデフロック

脱輪やスリップ時の切り札。

後輪のどちらかが、岩石路で脱輪、また砂地やぬかるみでスリップを起こした際などに、後輪左右を直結状態とすることで駆動力を発揮し、走破性を高めるシステムです。

■写真はZ。

オートLSD

悪路で安定性を発揮。

ぬかるみや滑りやすい路面で駆動輪の空転を抑え、トラクション性を向上。安心感のある走行を実現しています。

パートタイム4WDシステム

オンロードも、オフロードも思いのままに。

路面の状況によって駆動方式を切り替えられるパートタイム4WDシステムを採用しています。滑りやすい路面などで「4H」を選択すれば4輪駆動ならではの安定感が、また「4L」を選択すればより強力な駆動力を発揮。2WDと4WDの切り替えは、スイッチ操作で簡単に行えます。

2H[2輪駆動モード]:市街地、高速道路
4H[4輪駆動ハイモード]:悪路、氷雪路、砂地
4L[4輪駆動ローモード]:泥ねい地、急な坂道

■写真はZ。

安全性能

Toyota Safety Sense

Toyota Safety Sense

進化を続ける先進の予防安全パッケージ。

[POINT 1]先進機能が、多くの状況でドライバーをサポート。

■プリクラッシュセーフティ………ぶつからないをサポート
■レーントレーシングアシスト………高速道路のクルージングをサポート
■レーンディパーチャーアラート………はみ出さないをサポート
■レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)………ついていくをサポート
■オートマチックハイビーム………夜間の見やすさをサポート
■ロードサインアシスト………標識の見逃し防止をサポート
■ドライバー異常時対応システム………救命・救護をサポート
■プロアクティブドライビングアシスト………安全運転をさりげなくサポート
■発進遅れ告知機能………先行車・信号出遅れ防止をサポート

[POINT 2]2種類のセンサーで高い認識性能と信頼性を両立。

⚠Toyota Safety Senseを安全にお使いいただく上での留意事項説明
Toyota Safety Senseは予防安全パッケージです。ご契約に際し、Toyota Safety Senseおよびその各システムを安全にお使いいただくための留意事項についてご説明いたします。(ご使用になる際のお客様へのお願い) ■運転者には安全運転の義務があります。運転者は各システムを過信せず、常に自らの責任で周囲の状況を把握し、ご自身の操作で安全を確保してください。 ■各システムに頼ったり、安全を委ねる運転をすると思わぬ事故につながり、重大な傷害におよぶか最悪の場合は死亡につながるおそれがあります。 ■ご使用の前には、あらかじめ取扱説明書で各システムの特徴・操作方法を必ずご確認ください。 ■お客様ご自身でプリクラッシュセーフティの作動テストを行わないでください。対象や状況によってはシステムが正常に作動せず、思わぬ事故につながるおそれがあります。

■ソフトウェアアップデート
Toyota Safety Senseは、DCMによる無線通信により、販売店に入庫することなく最新のソフトウェアに更新できます。
※ソフトウェアの更新がある場合、ディスプレイオーディオに通知画面が表示されます。画面の指示に従ってすみやかに更新してください。 ※お客様の安全や車両の保安基準に関わる重大なソフトウェア更新が必要になった場合には、お客様の更新の許諾の有無にかかわらず、自動でソフトウェア更新を行うことがあります。また、この場合にお客様が許諾していなかった他の機能も含めて最新バージョンに更新される場合があります。
※ソフトウェアを更新すると、各機能の取り扱い方法が変わったり、機能が追加されることがあります。変更・追加された内容は、toyota.jp内の取扱説明書ページにある最新の取扱説明書で確認することができます。 ※無線通信によるソフトウェアアップデートはT-Connect契約が必要です。

ハイラックスは全車「セーフティ・サポートカーS〈ワイド〉」です。

セーフティ・サポートカーS〈ワイド〉(サポカーS〈ワイド〉)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。衝突被害軽減ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。

■安全運転を支援する装置は、あくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。

街中の走行

プリクラッシュセーフティ(歩行者[昼夜]・自転車[昼夜]・自動二輪車[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)

ぶつからないをサポート。

直進時の車両・歩行者検知機能

直進時の衝突回避・被害軽減をサポート。

前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車(昼夜)、自動二輪車(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとマルチインフォメーションディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。プリクラッシュブレーキは歩行者や自転車に対しては自車が約5〜80km/hの速度域で作動し、衝突回避または被害軽減をサポートします。また、車両や自動二輪車に対しては自車が約5km/h以上で作動し、衝突回避または被害軽減をサポートします。

■道路状況、交差点の形状、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。 ■プリクラッシュセーフティはあくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。 ■数値はトヨタ自動車(株)測定値。 ■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。 ■自転車および自動二輪車は、人が乗車している状態が対象です。

「交差点」右折時の対向直進車・右左折時の横断歩行者・自転車検知機能

交差点での検知にも対応。

交差点右折時に直進してくる対向車および右左折時に横断してくる歩行者や自転車をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。交差点での検知は隣接2レーンまでの対向車に作動領域を拡大しています。ブザーと表示で衝突の可能性を知らせると同時に、プリクラッシュブレーキを作動。衝突回避または被害軽減をサポートします。

■交差点の形状によっては正しく支援できない場合があります。 ■プリクラッシュブレーキアシストは作動しません。 ■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。 ■自転車および自動二輪車は、人が乗車している状態が対象です。

「交差点」出会い頭時の車両・自動二輪車検知機能

交差点での出会い頭時の検知にも対応。

交差点に進入する際、交差する車両や自動二輪車をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。ブザーと表示で衝突の可能性を知らせると同時に、プリクラッシュブレーキを作動。衝突回避または被害軽減をサポートします。

■交差点の形状によっては正しく支援できない場合があります。 ■プリクラッシュブレーキアシストは作動しません。 ■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。 ■自転車および自動二輪車は、人が乗車している状態が対象です。

緊急時操舵支援機能

ドライバーによる回避操舵をきっかけに操舵と車線逸脱抑制をサポート。

歩行者、自転車、車両、自動二輪車と衝突する可能性が高く、自車線内に回避するための十分なスペースがあるとシステムが判断した場合で、ドライバーの回避操舵があった時、操舵支援を行い、車両安定性確保と車線逸脱抑制に寄与します。

■回避するための十分なスペースがない、また、回避先に物があるとシステムが判断した場合には作動しません。 ■横断歩行者など一定以上の速度を持った対象には作動しない場合があります。 ■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。 ■自転車および自動二輪車は、人が乗車している状態が対象です。

低速時加速抑制機能

低速時の自車直前にいる歩行者、自転車、車両検知機能により衝突回避・被害軽減をサポート。

低速時の自車の直前にいる歩行者、自転車、車両をミリ波レーダーと単眼カメラで認識。前方に対象物がある状態で、停車または徐行状態からアクセルペダルが必要以上に強く踏み込まれた場合にはエンジン出力を抑制または弱いブレーキをかけることで加速を抑制し、衝突回避または被害軽減をサポートします。

■パーキングサポートブレーキ(前後方静止物)の代替機能となるシステムではありません。 ■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。 ■自転車および自動二輪車は、人が乗車している状態が対象です。

プロアクティブドライビングアシスト[PDA]

安全運転をさりげなくサポート。

「歩行者の横断」「飛び出してくるかもしれない」など、運転の状況に応じたリスクの先読みを行うことで、危険に近づきすぎないよう運転操作をサポートし、ドライバーの安心につなげます。

■歩行者/自転車/駐車車両に対する操舵・減速支援
リスクを先読みし、危険に近づきすぎないようにステアリング・ブレーキ操作をサポートします。

■先行車に対する減速支援
先行車や隣接車の割り込みを検出した時、ドライバーのアクセルOFFに応じて、車間距離が近づきすぎないように緩やかに減速します。

■カーブに対する減速支援
前方のカーブに対して自車の速度が速いと判定した場合、ドライバーのアクセルOFFに応じて緩やかに減速します。

■右左折時減速支援
信号交差点への接近を検出した時、ドライバーのアクセルOFF、ウインカー操作に応じてあらかじめ減速を支援し、右左折時の操作余裕を確保します。

■車線内走行時常時操舵支援
ドライバーの操作を先読みして、ステアリングの反力を変化させることで、不要な操作の抑制や、操作遅れを防止し、スムーズな走行をサポートします。

■PDA:Proactive Driving Assist

歩行者/自転車/駐車車両に対する支援[操舵・減速制御]

先行車・カーブに対する減速支援

右左折時減速支援

車線内走行時常時操舵支援

■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。 ■自転車および自動二輪車は、人が乗車している状態が対象です。

ロードサインアシスト[RSA]

標識の見逃し防止をサポート。

単眼カメラで認識した「最高速度」「はみ出し通行禁止」「一時停止」「転回禁止」の道路標識をマルチインフォメーションディスプレイに表示。また、「最高速度」「車両進入禁止」「赤信号」の道路標識や信号に従っていないとシステムが判断した場合、表示の反転や点滅、ブザーなどでドライバーに告知。それらにより、道路標識などの見落としを減らし、安全運転を促します。

■赤信号の告知機能
赤信号を認識している場合に、信号を見落として交差点に進入する可能性があるとシステムが判定した時には、ディスプレイの点滅表示やブザーにより注意を促します。

■ RSA:Road Sign Assist ■道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。 ■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

発進遅れ告知機能[TMN]

先行車発進時や信号切り替わり時のうっかり出遅れ防止をサポート。

交差点で信号が赤から青に変わった時や、先行車発進時の「うっかり出遅れ」をブザー&マルチインフォメーションディスプレイ表示でお知らせします。

■信号切り替わり時の出遅れにも対応
先行車の発進をお知らせする従来の機能に加え、信号が赤から青に変わった時の「うっかり出遅れ」も表示とブザーでお知らせします。

■ TMN:Traffic Movement Notification  ■右折矢印信号も検知可能です。 ■シフトポジションが「P」「R」以外でブレーキペダルを踏んで停車している時に作動します。シフトポジションが「N」の時、またはレーダークルーズコントロール機能で自車が停止した場合、さらにシフトポジションが「D」の時にブレーキホールドを使用した場合は、ブレーキペダルを踏んでいなくても作動します。 ■先行車が約4m以上進んでも自車が止まったままだとシステムが判断した場合に作動します。なお、機能のON/OFFおよび通知タイミングの変更が可能です。詳しくは取扱説明書をご覧ください。 ■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

高速道路の走行

レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)

ついていくをサポート。

■先行車追従機能
ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行を支援します。先行車が停止した時は自車も停止して停止状態を保持、先行車が発進した時はドライバー操作により発進し、追従走行を再開します。

■車間距離制御は状況により限界があります。システムを過信せず、安全運転をお願いします。 ■設定速度は、制限速度、交通の流れ、路面環境、 天候などを考慮して適切に設定してください。設定速度の確認は運転者が行う必要があります。 ■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。 ■高速道路や自動車専用道路でご使用ください。詳しくは取扱説明書をご覧ください。

■4段階の車間距離設定

先行車との間にちょうどいい距離が設定できる。

先行車との車間距離設定を4段階とし、より感覚にあった車間距離を実現します。

■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

車線変更時の補助

高速域での走行中も、スムーズな車線変更をサポート。

レーダークルーズコントロール使用中にウインカー操作をした際、遅い先行車を追い越すための予備加速、または車線変更先にいる遅い先行車に追従するための予備減速を実施し、スムーズな追い越しや車線変更を行います。

■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。 

先々行車検知

高速道路の渋滞走行時など、運転負荷を大幅に軽減。

ミリ波レーダーおよび単眼カメラの検知範囲拡大などにより、前方認識範囲を拡大。停止・発進を繰り返すシーンで、先行車や先々行車の認識、進路判定、割り込み車などに対して、優れた認識性能を確保しています。

■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

カーブ速度抑制機能

カーブを検知し、スムーズに曲がれるように減速。

レーダークルーズコントロールで走行中、システムが前方のカーブを検知すると必要に応じて速度抑制を実施。より遠方のカーブまで検知して早期に減速を行います。コーナーに対する車速調整をより自然に実施することで違和感のないスムーズなコーナー走行を実現します。

■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

レーントレーシングアシスト[LTA]

高速道路のクルージングをサポート。

車線の中央を走行するために必要なステアリング操作の一部を支援します。

■車線維持支援機能
車線が見えにくい、または見えない場合も、先行車を追従してステアリング操作を支援します。カーブ走行性能の向上により、シーンに合わせて車線維持のトレース位置を変化させる制御を追加。例えば隣接車線の車両を追い抜いたり、路外の構造物との距離が近い場合などは、走路中央よりも回避側にトレース位置をオフセットします。

■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

レーンディパーチャーアラート[LDA]

はみ出さないをサポート。

車線をはみ出しそうな時は、ディスプレイ表示およびステアリングの振動または警報ブザーにより警告。ステアリング操作も支援します。

■車線逸脱警報機能 / 車線逸脱抑制機能
車線だけでなく、アスファルトと草・土などの境界や縁石、ガードレールなどの構造物も認識対象としてシステムが作動します。歩行者や駐車車両を避けるための意図的な車線逸脱と判断した場合は、車線逸脱警報機能/車線逸脱抑制機能の作動を抑える機能を採用しました。また、方向指示灯の点滅中であっても、隣の車線を走行中の車両と衝突する可能性があると判断した場合、車線逸脱警報機能/車線逸脱抑制機能が作動し、音声でお知らせします。

■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

レーンディパーチャーアラート[LDA]、レーントレーシングアシスト[LTA]の留意事項
■レーンディパーチャーアラート[LDA]、レーントレーシングアシスト[LTA]は自動で運転する装置でも周囲への注意を軽減する装置でもないため、運転者は常に自らの責任で周囲の状況を把握し、ステアリング操作で進路を修正し、安全運転を心がけてください。 ■故意に車線から逸脱して走行するなど、各システムの作動を確認する行為はたいへん危険です。絶対におやめください。 ■安全性の観点から、ドライバーはステアリングを持ち続ける必要があります。手を放すと、レーントレーシングアシスト[LTA]が停止します。 ■例えば次のような条件下では、レーンディパーチャーアラート[LDA]、レーントレーシングアシスト[LTA]が正常に作動しないおそれがあります。 ●車線または走路の認識が困難なシーン(悪天候、逆光、濡れた路面、線がかすれている、急カーブ、急勾配、分合流付近など)  ●タイヤに変化がある時(応急用タイヤ、タイヤチェーン装着時など) ■例えば次のような条件下ではシステムの作動条件が満たされずレーンディパーチャーアラート[LDA]、レーントレーシングアシスト[LTA]の作動をキャンセルする場合があります。 ●車線を見失った時 ●ドライバーの追加運転操作を検知した時(ステアリング、ブレーキ、アクセルの操作など) など ■レーンディパーチャーアラート[LDA]は約50km/h以上で作動します。路外の構造物に対しては約35km/h以上で作動します。ただし、レーントレーシングアシスト[LTA]支援中は約50km/h未満でも車線逸脱警報機能が作動します。 ■作動車速以上で走行しドライバーの目で車線が見える場合でも、山間部や市街地などに見られる次のような状況では、レーンディパーチャーアラート[LDA]が作動しない、または安定して作動しない場合があります。 ●急カーブや急勾配を走行する時 ●車線幅が狭い、または変化している時 など ■レーントレーシングアシスト[LTA]が先行車に追従する支援を行う場合、先行車が車線を右、または左に片寄って走行、または車線変更した時は、先行車の位置に合わせて自車も片寄って走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。先行車がふらついた時は、自車もふらついて走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。

ドライバー異常時対応システム

救命・救護をサポート。

レーントレーシングアシスト[LTA]制御中にドライバーの無操作状態が継続している場合、音と表示と緩減速による警告でドライバーに操作を促すほか、ハザード・ホーン・ストップランプで車外に異常を報知しながら自車線内に減速停車し、自損・加害事故の回避・事故被害低減を支援します。停車後は、ドア解錠やヘルプネット®自動接続*1による救命要請も行い、早期のドライバー救命・救護に寄与します。

*1. T-Connect契約とコネクティッドナビのオプション契約が必要です。初度登録日より5年間無料(6年目以降有料)です。 ■ヘルプネット®はT-Connectに含まれるサービスです。T-Connectのご利用には別途契約が必要となります。 ■ドライバー異常時対応システムは自動車専用道路(一部を除く)を約50km/h以上で走行している場合に作動します。体調異常を直接検知できるわけではないため、システムが正常な運転操作と判定した場合は作動しません。 ■ヘルプネット®は株式会社 日本緊急通報サービスの登録商標です。 ■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

夜間の走行

オートマチックハイビーム[AHB]

夜間の見やすさをサポート。

ハイビームとロービームを自動で切り替え、夜間の歩行者などの早期発見をサポート。切り替え忘れを防ぐほか、手動操作の煩わしさも軽減します。

■AHB:Automatic High Beam ■自車速度約30km/h以上で作動します。 ■ハイビーム・ロービームの切替自動制御には、状況により限界があります。運転時には常に周囲の状況に注意し、必要に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心掛けてください。 ■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、作動しない場合やご利用になれない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。 ■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

駐車支援

パーキングサポートブレーキ(前後方静止物)

静止物を検知し、衝突被害の軽減に寄与。

アクセルの踏み間違いや踏みすぎなどで起こる衝突を緩和し、被害の軽減に寄与するシステム。車庫入れなどの運転時、静止物の接近を表示とブザーで知らせる「クリアランスソナー」に、静止物との接触を緩和する機能を追加。前後進行方向にある壁などの静止物を検知している場合、発進時にエンジン出力を抑制し、さらに距離が縮まると衝突被害軽減ブレーキが作動します。

■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)
パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)

後方から接近する車両や歩行者を検知し、衝突被害の軽減に寄与。

駐車場から後退する際に、パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)は自車の左右後方から接近してくる車両をレーダーで検知。ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーによりドライバーに注意を喚起します。また、パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)は自車後方の歩行者をカメラで検知。ディスプレイオーディオ画面内のアイコン点滅とブザーによりドライバーに注意を喚起します。衝突の危険性がある場合は、自動的にブレーキ制御を行うことで接近車両や歩行者との衝突被害軽減を支援します。

■パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)のレーダーは真後ろの車両を検知できないため、必ずバックモニターと合わせてご使用ください。 ■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

〈パーキングサポートブレーキを安全にお使いいただく上での注意事項〉
■パーキングサポートブレーキは衝突被害軽減ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。道路状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。 ■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。 ■ソナーおよびレーダー、カメラの検知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。 ■運転者自身でパーキングサポートブレーキの衝突被害軽減ブレーキ制御を試すことはおやめください。 ■パーキングサポートブレーキの衝突被害軽減ブレーキが作動した場合でもブレーキ制御は2秒で解除されるため、そのまま前進・後退できます。また、ブレーキペダルを踏んでもブレーキ制御は解除されるため、再度アクセルペダルを踏むことで前進・後退できます。 ■パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)は、歩行者以外の立体物に対しても作動することがあります。ブレーキ作動後はブレーキを踏んで周囲の確認をお願いします。 ■字光式ナンバープレートは装着できません。

ドライブスタートコントロール

シフト操作を間違えた時や後退時に、速度を抑制して被害軽減に寄与。

シフト操作時における急発進・急加速を抑制し、衝突時の被害軽減に寄与します。例えば、後退時に衝突して慌てたドライバーが、アクセルを踏み込んだままシフトを「R」から「D」へ変更した際、表示で注意を促し、エンジン出力を抑制。また後退時、必要以上にアクセルを踏み込んで速度が上がりすぎるのを防ぐために、エンジン出力を抑えます。

■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

その他の安全機能

SRSエアバッグ(フロントシート)+SRSニーエアバッグ(運転席)+SRSサイドエアバッグ(フロントシート)+SRSカーテンシールドエアバッグ(フロントシート・リヤシート)

衝突時の被害を軽減するために。

乗員を覆うように広がり衝撃を緩和します。

■SRS:Supplemental Restraint System(乗員保護補助装置) ■SRSエアバッグは、あくまでシートベルトを補助する装置です。必ずシートベルトをご着用ください。 ■すべてのSRSエアバッグは、衝突の条件によっては作動しない場合があります。 ■側面衝突時、SRSサイドエアバッグと、SRSカーテンシールドエアバッグは衝突側のみ膨らみます。 ■チャイルドシートなどを助手席に装着する時は、後ろ向きにしないなど、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。 ■イラストは作動イメージです。

マルチテレインモニター

降車時の危険をお知らせ。

降車時、ブラインドスポットモニター[BSM]のセンサーを活用し、後方からの自転車を含む接近車両などを検知。開放後のドア、もしくは降車した乗員と衝突する可能性があるとシステムが判断した場合、ドアミラー内のインジケーターを点灯させ注意を促します。また、ドアを開けようとした場合は、ブザー、ドアミラー内のインジケーターの点滅、メーターの表示で乗員に告知します。
[W×B、Gグレードに標準装備。Xグレードにメーカーオプション]

■BSM:Blind Spot Monitor ■SEA:Safe Exit Assist ■検知対象の目安となる大きさは、ブラインドスポットモニターは小型の二輪車よりも大きな車両となり、安心降車アシストは自転車よりも大きな車両となります。一部の特殊な道路状況等では、静止物に対してもインジケーターが点灯する場合があります。 ■天候状態、道路状況、および車両状態によっては、ご使用になれない場合があります。 ■ブラインドスポットモニターは、車線変更時の後方確認をアシストするシステムです。実際の車線変更時にはドライバー自ら周囲の安全状況を直接確認する必要があります。 ■安心降車アシストはあくまで補助機能です。本機能を過信せず、降車の際はご自身で周囲の安全状況を直接確認してください。 ■写真の画面表示は機能説明のために通常の状態とは異なる表示・点灯をしています。実際の走行状態を示すものではありません。 ■写真はW×B(2WD)。オプション装着車。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

ブラインドスポットモニター[BSM]

車線変更時の危険をお知らせ。

走行中、ドアミラーでは確認しにくい後側方エリアに存在する車両に加えて、隣接する車線の最大約60m後方までモニターし、急接近してくる車両も検知します。車両を検知するとドアミラー内のインジケーターが点灯、車両を検知した状態でウインカーを操作するとインジケーターが点滅し、より注意を喚起します。

■BSM:Blind Spot Monitor ■検知対象の目安となる大きさは、ブラインドスポットモニターは小型の二輪車よりも大きな車両となり、安心降車アシストは自転車よりも大きな車両となります。一部の特殊な道路状況等では、静止物に対してもインジケーターが点灯する場合があります。 ■天候状態、道路状況、および車両状態によっては、ご使用になれない場合があります。 ■ブラインドスポットモニター、安心降車アシスト、後方車両への接近警報はあくまで運転補助機能です。本機能を過信せず、運転に際してはドライバーご自身で周囲の安全状況を直接確認してください。 ■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

安心降車アシスト[SEA]

降車時の危険をお知らせ。

降車時、ブラインドスポットモニター[BSM]のセンサーを活用し、後方からの自転車を含む接近車両などを検知。開放後のドア、もしくは降車した乗員と衝突する可能性があるとシステムが判断した場合、ドアミラー内のインジケーターを点灯させ注意を促します。また、ドアを開けようとした場合は、ブザー、ドアミラー内のインジケーターの点滅、メーターの表示で乗員に告知します。

■BSM:Blind Spot Monitor ■SEA:Safe Exit Assist ■検知対象の目安となる大きさは、ブラインドスポットモニターは小型の二輪車よりも大きな車両となり、安心降車アシストは自転車よりも大きな車両となります。一部の特殊な道路状況等では、静止物に対してもインジケーターが点灯する場合があります。 ■天候状態、道路状況、および車両状態によっては、ご使用になれない場合があります。  ■ブラインドスポットモニター、安心降車アシスト、後方車両への接近警報はあくまで運転補助機能です。本機能を過信せず、運転に際してはドライバーご自身で周囲の安全状況を直接確認してください。 ■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

後方車両への接近警報

追突の可能性を後続車に注意喚起。

後方車両から追突される可能性が高い場合、ハザードランプを高速点滅させて後方車両に注意喚起します。それにより、追突事故の被害軽減に貢献します。

■検知対象の目安となる大きさは、ブラインドスポットモニターは小型の二輪車よりも大きな車両となり、安心降車アシストは自転車よりも大きな車両となります。一部の特殊な道路状況等では、静止物に対してもインジケーターが点灯する場合があります。 ■天候状態、道路状況、および車両状態によっては、ご使用になれない場合があります。 ■ブラインドスポットモニター、安心降車アシスト、後方車両への接近警報はあくまで運転補助機能です。本機能を過信せず、運転に際してはドライバーご自身で周囲の安全状況を直接確認してください。 ■イラストは作動イメージです。 ■イラストのカメラ・レーダーの検知範囲はイメージです。

コネクティッド

コネクティッド

ディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応) Plus

迫力の12.3インチ大画面HDディスプレイ通信型ナビ対応に車載ナビ機能をプラス。

大画面12.3インチの大きく鮮明な地図と高コントラストの美しい映像がご覧いただけます。センター通信型コネクティッドナビの対応に加え、通信が途切れて万一保持する地図情報の外に出てしまった場合でも、続けてナビ機能が利用できる車載ナビ機能も搭載しています。

対応T-Connectサービスプラン
T-Connect スタンダード(22)

コネクティッドナビ

トヨタスマートセンターの新しい情報を活用する通信型ナビが5年間無料(6年目以降有料)*1でご利用いただけます。

T-Connect スタンダード(22) 有料オプション

T-Connectの契約でセンター通信型のナビゲーション「コネクティッドナビ」が5年間無料*1でご利用いただけます。既に収録されているナビ情報を活用するこれまでのカーナビとは異なり、通信によってセンターから取得する新しい情報(地図・施設・交通情報)を活用した目的地検索・ルート設定が可能*2です。また、オンラインによるリアルタイムかつ豊富な情報を活用することができます。例えば、飲食店検索では口コミ点数を検索結果の一覧や地図上に表示、施設情報ではその店の営業時間や定休日を確認することができます。また、駐車場検索では、駐車料金や空き状況を地図上に表示するなど、目的地の選択に役立つ幅広い情報をご提供します。

*1. コネクティッドナビのご利用には、T-Connectスタンダード(22)の契約と、コネクティッドナビ(車載ナビ有)の契約が必要となります。初度登録日から5年間無料(6年目以降有料)となります。 *2. コネクティッドナビは、専用通信機(DCM)が正常に通信できる環境の場合にご利用いただけます。

エージェント

話しかけるだけでクルマが応えます。

T-Connect スタンダード(22)
[コネクティッドナビ*1とセット]

スイッチ操作は不要、あなたの声にクルマが応えます。「Hey,トヨタ」と話しかけるだけで、エージェントが起動して目的地検索や天気予報などの情報をご提供します。また、エアコンの温度調整や窓の開閉など、車両の操作も可能。声によるさまざまなご要望にエージェントがお応えします。

※一部機能は、T-Connectやコネクティッドナビ(車載ナビ有)契約の有無に関わらずご利用いただけます。 ※「Hey,トヨタ」の起動ワードは、設定から変更することができます。 *1. コネクティッドナビのご利用には、T-Connectスタンダード(22)の契約と、コネクティッドナビ(車載ナビ有)の契約が必要となります。初度登録日から5年間無料(6年目以降有料)となります。

車内Wi-Fi

クルマがWi-Fiスポットになります。

T-Connect スタンダード(22) 有料オプション

クルマがWi-Fiスポットとなって、車内でデータ通信が可能になります。ご家族やお友達、同乗者のスマートフォンやタブレットを接続することで、データ通信を使用量無制限でお楽しみいただけます。さらにディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plusでは、大画面の車載ディスプレイでWebサイトの閲覧が可能です。

※Wi-Fi®接続機器は5台まで同時接続可能です。 ※直近3日間(当日は含みません)で6GB以上の通信をした場合、終日速度制限がかかることがあります。 ※車内Wi-FiとApple CarPlayのワイヤレス接続は同時利用できません。 ■Apple CarPlayは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標です。 ■Wi-Fi®は、Wi-Fi Allianceの登録商標です。

T-Connect

T-Connect スマートフォン連携

スマートフォンがクルマといつでもつながる。

クルマがセンターとつながり、安心・安全・快適なカーライフをご提供するT-Connect。クルマのご利用はもちろん、離れた場所からスマートフォンを使ってクルマの状態を確認、操作できるリモートサービスに加え、新たなコネクティッドサービスでもっと快適なカーライフをお届けします。

*1. ご利用には、T-Connectスタンダード(22)の契約と「TOYOTAアカウント」の取得が必要となります。また初度登録日から5年間無料(6年目以降有料)となります。

My TOYOTA+

専用スマートフォンアプリ「My TOYOTA+」を使ってT-Connect*1のサービスがご利用いただけます。

T-Connect スタンダード(22)

クルマの近くにいなくても、スマートフォンから簡単にクルマの状態や走行データを確認。クルマの施錠確認やエアコン操作も可能です。さらにドアのこじ開けなど異常をお知らせ。離れた場所から大切なクルマを見守ります。

<利用条件>
・T-Connect契約
・「TOYOTAアカウント」取得

*1. ご利用には、T-Connectスタンダード(22)の契約と「TOYOTAアカウント」の取得が必要となります。また初度登録日から5年間無料(6年目以降有料)となります。 *2. スマートフォンアプリ「My TOYOTA+」のインストールが必要です。

eケア(ヘルスチェックレポート)

クルマの健康状態を確認できます。

T-Connect スタンダード(22)

おでかけ前にエンジンオイル量やスマートキーの電池残量などを「My TOYOTA+」で確認することができます。

マイカーログ

日々のドライブの記録を確認できます。

T-Connect スタンダード(22)

ドライブで走った距離や燃費などのトリップ情報を「My TOYOTA+」で確認することができます。

マイカーサーチ

スマートフォンで離れた場所からクルマの状況がわかります。

T-Connect スタンダード(22)

ドアロックの施錠忘れやハザードランプの消し忘れなど、離れた場所から「My TOYOTA+」で確認、操作が可能です。また、ドアのこじ開けなどオートアラームの作動やクルマの始動を検知すると「My TOYOTA+」やメール*1にすみやかにお知らせします。

*1. 事前にサポートアドレス(メールアドレス)の登録が必要です。

リモート確認/ リモート操作

ドアロックやウインドゥの開閉、ハザードランプ点灯状態などを「My TOYOTA+」から確認できます。また、状況に応じてドアロックやハザードランプの消灯を操作できます。

カーファインダー

クルマの駐車位置を「My TOYOTA+」の表示で確認できます。さらにハザードランプを点滅させることもできます。

うっかり通知

ドアロックやウインドゥの閉め忘れ、ハザードランプの消し忘れなど、操作忘れを検知すると「My TOYOTA+」やメール*1にお知らせします。

*1. 事前にサポートアドレス(メールアドレス)の登録が必要です。

マイカー始動通知

ルマの異常な始動を検知すると「My TOYOTA+」やメール*1にお知らせします。

*1. 事前にサポートアドレス(メールアドレス)の登録が必要です。

アラーム通知

ドアのこじ開けなどによるオートアラーム作動を検知すると「My TOYOTA+」やメール*1にお知らせします。

*1. 事前にサポートアドレス(メールアドレス)の登録が必要です。

リモートスタート(アプリ)*1*2*3*4

乗り込む前に車内を快適な温度にします。

T-Connect スタンダード(22) 有料オプション

「My TOYOTA+」の操作で、離れた場所からエアコンを操作。夏も冬も快適な温度で乗車できることに加えて、凍結したガラスの霜取りも行えます。

※販売店装着オプションのリモートスタートを装着している場合はご利用いただけません。

*1.一般公道上や閉め切った場所での使用はおやめください。 *2. 起動後、一定の時間が経つと自動的に停止します。 *3.車両停止中にエンジンをみだりに稼働させた場合、条例により、罰則を受けることがありますのでご注意ください。(ご購入の際は地方自治体の条例などをご確認ください。) *4. 使用時には周囲の安全を十分にご確認の上ご使用ください。

マイセッティング*1

スマートキーでドライバーを認識、登録した設定に切り替えます。

T-Connect スタンダード(22)

ご家族でクルマをシェアする時など、個々のよく使うオーディオやナビの地図表示など運転する方のお好みの車両設定を記録。乗車の際、事前に登録したスマートキーで運転者を認識し、ドライバーそれぞれの最適な車内環境に自動で設定します。

*1. 「My TOYOTA+」で初期設定が必要です。

オペレーターサービス*1

24時間365日、いつでも専任のオペレーターが対応します。

T-Connect スタンダード(22) 有料オプション

行きたい場所や知りたい情報を伝えるだけで、オペレーターがお客様に代わって検索し、ナビの目的地設定も行います。人ならではのきめ細かく柔軟な対応でご希望に沿ったサポート*2をいたします。

*1. オペレーターサービスのご利用にはコネクティッドナビ(車載ナビ有)の契約が必要となります。コネクティッドナビ(車載ナビ有)は初度登録日から5年間無料(6年目以降有料)となります。 *2. ご期待に添えない場合があります。あらかじめご了承ください。

ヘルプネット®(エアバッグ連動タイプ)*1

事故や急病時、あおり運転で困った時でも安心です。

T-Connect スタンダード(22)

急な体調不良時も、ヘルプネットボタンを押すだけでヘルプネットセンターのオペレーターにつながります。今いる場所がどこか分からなくても、車両位置情報に基づいて迅速に緊急車両を手配。さらに、あおり運転などのトラブルの時にも状況に応じて警察へ通報します。また、エアバッグ作動時には自動でオペレーターに接続。ドクターヘリ等の早期出動判断*2を行うD-Call Net®にも対応しています。

*1. ご利用には手動保守点検が必要です。 *2. ドクターヘリは、必ず出動するものではありません。 ■ヘルプネット®は株式会社 日本緊急通報サービスの登録商標です。 ■D-Call Net®は認定NPO法人救急ヘリ病院ネットワーク(HEM-Net)の登録商標です。

eケア(走行アドバイス)*1*2*3

警告灯が出たら、すぐにアドバイスをお伝えします。

T-Connect スタンダード(22)

警告灯が点灯した場合、ディスプレイ画面よりeケアコールセンターに接続が可能です。このまま走行を続けられるか不安な状況に、車両情報をもとにeケアコールセンターが24時間365日、適切な対処方法をアドバイスいたします。また応対内容は、あらかじめ登録しているトヨタ販売店(リモートメンテナンス店)にも連携され、点検や修理などをご案内させていただく場合があります。*4

*1. サービスのご利用にはリモートメンテナンス店の登録が必要です。また、利用開始操作の翌日よりご利用いただけます。 *2. 販売店でのご対応は営業時間内に限ります。 *3. 車両にOBD(On-Board Diagnostics)Ⅱ通信を行う機器を接続している場合、正しくサービスが行えない場合があります。 *4. すべての警告灯点灯時に実施するものではありません。走行に支障が出る可能性が高いものに限ります。

その他

スマートフォン連携(Apple CarPlay*1/ Android AutoTM*2

ディスプレイ上でスマートフォンのアプリがご利用いただけます。

スマートフォンをUSBケーブルで接続*3 (Apple CarPlayはワイヤレスにも対応*4)するとディスプレイに操作可能なスマートフォンアプリが表示されます。音楽やマップ、電話やメッセージなど、使い慣れたスマートフォンアプリを大画面のディスプレイで操作、ご利用いただけます。

*1. Apple CarPlayをサポートする機種および対応アプリ、接続設定につきましては、(https://www.apple.com/jp/ios/carplay/)でご確認ください。本機での動作を保証しているわけではありません。 *2. Android AutoTMをサポートする機種および対応アプリ、接続設定につきましては、(https://www.android.com/auto/)でご確認ください。本機での動作を保証しているわけではありません。 *3. スマートフォンの接続には、データ通信可能なUSBケーブルが別途必要となります。また、一部ケーブルには対応できないものがあります。 *4. Apple CarPlayのワイヤレス接続と車内Wi-Fiとは併用できません。車内Wi-Fiをお使いの場合は、Apple CarPlayをケーブル接続にてご利用ください。

■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
■「メーカーオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。 
■車両本体価格は’26年5月現在のもので、予告なく変更となる場合があります。
■車両本体価格はタイヤパンク応急修理キット、タイヤ交換用工具付の価格です。
■車両本体価格にはオプション価格は含まれていません。
■保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。
■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
■ボディカラーおよび内装色は撮影の条件や、ご覧になる画面で実際の色とは異なって見えることがあります。また、実車においてもご覧になる環境(屋内外、光の角度等)により、ボディカラーの見え方は異なります。
■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。
■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。
■画面はハメ込み合成です。
■一部の写真は合成・イメージです。

事故・故障受付センター
TEL:0120-092-119

受付時間
営業時間外/18:00~翌10:00
休業日/24時間対応


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